PC Watch Intel、デュアルコアAtom搭載のネットトップ用マザーボード
デュアルコアのAtom 330を搭載したNettopマザーボード"D945GCLF2"が発表されました。
"D945GCLF"との違いはCPU以外にもGbEということですかね。
あとはCPUクーラーの背が高くなった事でしょうか。
チップセットが945GCというのが残念ですが、デュアルコアで最大4スレッドと低消費電力ながら性能も結構期待できます。
価格も安いですし。
Intel Atom 330搭載"D945GCLF2"を正式に発表
Gigabyte X58搭載"GA-X58-Extreme"のプレビュー
TweakTown GIGABYTE shows us its X58 Extreme mobo in Taipei
Core i7 Extreme向けチップセットであるX58を搭載したGigabyte製ハイエンドマザーボード"GA-X58-Extreme"のプレビューが掲載されています。
下位モデルとして"GA-X58-DS4"もあるようですね。
12フェーズ電源でチップセットクーラーは水冷となっています。
形を見る限り、あのVGAクーラーのようなヒートシンクが取り付けられるのでしょうかね。
とりあえず水冷専用というわけではなさそうです。
PCI-Express x16スロットは4本あり、4スロット使った時は全てx8で動作するようです。
全て隣接しているので2スロットタイプだと厳しそうですね。
PCI-Express x4スロットが2本あるのは珍しい気もしますが、一番上のスロットは干渉しそうですね。
Gigabyteらしいハイエンドは健在ですが、性能やOC耐性が気になりますね。
Core i7 Extreme向けチップセットであるX58を搭載したGigabyte製ハイエンドマザーボード"GA-X58-Extreme"のプレビューが掲載されています。
下位モデルとして"GA-X58-DS4"もあるようですね。
12フェーズ電源でチップセットクーラーは水冷となっています。
形を見る限り、あのVGAクーラーのようなヒートシンクが取り付けられるのでしょうかね。
とりあえず水冷専用というわけではなさそうです。
PCI-Express x16スロットは4本あり、4スロット使った時は全てx8で動作するようです。
全て隣接しているので2スロットタイプだと厳しそうですね。
PCI-Express x4スロットが2本あるのは珍しい気もしますが、一番上のスロットは干渉しそうですね。
Gigabyteらしいハイエンドは健在ですが、性能やOC耐性が気になりますね。
MCP72/78でも"ACC"をサポート
Expreview NVIDIA MCP72/78’s will support ‘ACC’ overclocking
MCP72/78ことnForce 780a/750a SLIやnForce 730a/720a、GeForce 8200/9200でもAMDのOC技術"ACC"をサポートすることができるようです。
ACCを有効にするだけでOC耐性の向上が期待できます。
対応はそこまで難しいものではなく、おそらくnTuneで対応するようですね。
9月1日に完全に対応したnTuneが登場するようです。
対応するのは嬉しいですが、MCP72/78は選択肢も少ないですしねぇ・・・
MCP72/78ことnForce 780a/750a SLIやnForce 730a/720a、GeForce 8200/9200でもAMDのOC技術"ACC"をサポートすることができるようです。
ACCを有効にするだけでOC耐性の向上が期待できます。
対応はそこまで難しいものではなく、おそらくnTuneで対応するようですね。
9月1日に完全に対応したnTuneが登場するようです。
対応するのは嬉しいですが、MCP72/78は選択肢も少ないですしねぇ・・・
Eee PC 901-X用SSD"SHD-EP9M32G"のレビュー
PC Watch バッファローのEee PC 901-X用SSDが先行モニター販売
Eee PC 901-X用SSDが先行モニター販売されたようです。
32GBの"SHD-EP9M32G"と16GBの"SHD-EP9S16G"がセットで24980円と先着10名ではありますがかなりお買い得ですね。
また"SHD-EP9S16G"はSLCチップのようです。
Eee PC 901-X標準のSSDとの比較ベンチが行われていますが、標準の4GBと8GBでも結構差はありますね。
4GBの方はSLCチップ並の速度を出している場合もあるようです。
SHD-EP9M32Gと標準8GBはリード、ライトとも若干速度が向上していますね。
一方SHD-EP9S16Gの方は流石にSLCチップだけあって全体的に速いですね。
これがCドライブで使えるなら嬉しいですが、Dドライブ専用だと16GBという容量がネックですね。
価格はおそらくSHD-EP9M32Gよりも高くなりますし。
次はやはりSLCチップでCドライブでも使えるSSDを出して欲しいです。
Eee PC 901-X用SSDが先行モニター販売されたようです。
32GBの"SHD-EP9M32G"と16GBの"SHD-EP9S16G"がセットで24980円と先着10名ではありますがかなりお買い得ですね。
また"SHD-EP9S16G"はSLCチップのようです。
Eee PC 901-X標準のSSDとの比較ベンチが行われていますが、標準の4GBと8GBでも結構差はありますね。
4GBの方はSLCチップ並の速度を出している場合もあるようです。
SHD-EP9M32Gと標準8GBはリード、ライトとも若干速度が向上していますね。
一方SHD-EP9S16Gの方は流石にSLCチップだけあって全体的に速いですね。
これがCドライブで使えるなら嬉しいですが、Dドライブ専用だと16GBという容量がネックですね。
価格はおそらくSHD-EP9M32Gよりも高くなりますし。
次はやはりSLCチップでCドライブでも使えるSSDを出して欲しいです。
Havendaleのラインナップについて
Fudzilla Intel plans six Havendales
IntelのGPU統合CPUであるHavendaleのラインナップが出ています。
ラインナップは6種類、$90から$279までが予定されているようです。
詳しいクロックなどは不明ですが、思ったよりも高いものまで出るんですね。
Bloomfieldの最下位モデルが$284という話ですからHavendaleの最上位≒Bloomfieldの最下位となり、Lynnfieldの居場所が無くなってしまうのではないかと思います。
$300以下のモデルが多すぎますね。
もっと低価格向けだと思っていましたが・・・
IntelのGPU統合CPUであるHavendaleのラインナップが出ています。
ラインナップは6種類、$90から$279までが予定されているようです。
詳しいクロックなどは不明ですが、思ったよりも高いものまで出るんですね。
Bloomfieldの最下位モデルが$284という話ですからHavendaleの最上位≒Bloomfieldの最下位となり、Lynnfieldの居場所が無くなってしまうのではないかと思います。
$300以下のモデルが多すぎますね。
もっと低価格向けだと思っていましたが・・・




