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NehalemのHyper-Threadingの効果について

VR-Zone Does Core i7 Hyper-Threading Helps?
Pentium 4で採用され、Atomで復活したHyper-Threadingについての情報が出ています。
環境はCore i7 965XE+X58+Radeon HD 4850X2とHD 4850X2のレビューも兼ねますね。

HTのon/offごとのスコアが出ていますが、3DMark Vantageで+34.1%、CineBench 10で+16.6%と結構なスコアが出ていることが分かります。
しかしCrysis WarheadやFar Cry 2では少々のマイナスになっていますね。
実際のゲームではそれほど効果は無いのでしょうかね。
これだけでは判断できないので、エンコードやレンダリング、他ゲームなどのベンチも出て欲しいところです。

コメント

ベンチでのデータは信用出来ないと思う。
ベンチマークでいくら良くても実際使うのに駄目ではどうしょうもないからね^^;
アクション系ゲームではレスポンスが悪いインテルは絶対に不利><
レスポンスを無視(AMD有利なので)したとして
体感で見るとAMD+3200とインテルE6600が略同じ位と感じます。

ゲームベンチなら、少なくともスコアの傾向は同じじゃないでしょうか。

E4300+7900GSの環境でCoD2などをやったりしてますが、レスポンスが気になったことは無いですよ。
AMDのCPUではやったことないですが、個人の感覚によるところも大きいので絶対とは言えないでしょう。

またアム厨の戯言か

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