Canardplus Processeur : de Nehalem à Haswell
"Nehalem"から次世代アーキテクチャーの"Sandy Bridge"、さらに次々世代アーキテクチャーの"Haswell"についての情報が出ています。
"Nehalem"から32nm版の"Westmere"、"Sandy Bridge"から22nmの"Ivy Bridge"、そして"Haswell"という順になっていますね。
掲載されているスライドはPC Watchの情報と変わっていないようですね。
"Sandy Bridge"でAVXをサポートし、"Ivy Bridge"で22nmへシュリンク、"Haswell"でFused Multiply Add(FMA)をサポートします。
今回分かったのは"Ivy Bridge"と"Haswell"というコードネームだけですかね。
しかしこの記事は4月のIDFの時の記事のようですね・・・
Intel "Nehalem"から"Haswell"世代について
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