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Windows VistaのDSP版が特価で販売

AKIBA PC Hotline Vistaが特価販売、DSP版Ultimateが約1万円
すっかり影が薄くなってしまったWindows Vistaですが、特価で販売されているようですね。
DSP版となりますがFDDとセットで32bit/64bitのUltimateが10800円、64bitのBusinessが9800円、Home Premiumが7800円で発売されているようです。
約6割引という異常な安さですね。
手ごろな値段でPCを組んだり、64bit版を試すのに最適ですね。
現在はほぼ完売しているようですが、今後もこのようなセールがあるかもしれないようですし期待できそうですね。
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Core i7 920はi7 930に置き換えられる?

HARDSPELL Intel Core i7 920 will be taken place by Core i7 930
Core i7 975 Extreme Editionの登場によりラインナップが一つずつずれていくようですね。
実質的な価格改正となるようです。

Core i7 930
(2.88GHz/L2 256kBx4/L3 8MB/130W/HTT/$284)

さらにCore i7 940はCore i7 960に置き換えられるようですね。
近いうちの登場となるのでしょうかねぇ。

Intel 34nm版X25-M用Trim対応ファームウェアを公開

PC Watch インテル、34nmプロセスSSD用のTrim対応ファーム/ツール
34nm版X25-M用のファームウェアとツールが公開されました。
新たにWindows 7の機能であるATA Data Set Management命令(Trimコマンド)に対応しています。
OS側で削除されたファイルの同期を取り、安定させることで性能を向上させています。
さらにファームウェアの更新で160GBモデルは書き込み速度が40%向上し、100MB/sとなっています。
最大性能を維持するために毎日Trimを実行する必要がありそうですが、性能が上がるのはいいですね。

ASUS USB3.0/SATA3.0対応"P7P55D-E Premium"について

HARDSPELL ASUS P7P55D-E Premium with SATA 6.0/USB 3.0 pictured
ASUSからP55を搭載し、USB3.0/SATA3.0(6Gbps)に対応した"P7P55D-E Premium"の写真が掲載されています。
P7P55D-E Premiumの写真は2枚目以降ですかね、1枚目も気になりますが。
黒と水色を基調としたデザインで、ヒートシンクはやや大きめとなっています。
電源は48フェーズと尋常じゃない数になっています・・・
Hybrid 48PhaseとなっているのでT.Probeという機能と組み合わせて擬似的に48フェーズになっているのかもしれませんが。
性能に直結するSATA3.0の登場はありがたいです。
そろそろSATA2ではボトルネックとなりそうですし、3.0での性能が気になりますね。

ロボコン結果

今年も近畿地区予選が行われました。
現役を引退して1年、結構早かった気もします。
今年は完全に製作に関与してなかったので実物を見る機会はあまり無かったですけどね。
結果ですが、残念ながら1回戦敗退となりましたが、全国に推薦で出場することになりました!
アイデア賞や東京エレクトロン賞も頂いたりと、アイデアやパフォーマンスが良かったみたいですね。
11月22日の全国大会に観戦しに行く事になりそうです。
前泊してゆっくりと秋葉原でもまわれたら良いなと思います。

DirectX 11対応ベンチマークソフトが登場

Fudzilla First DirectX 11 benchmark shows up
Youtube Hardware tessellation with DirectX 11 (Unigine "Heaven" benchmark)
Futuremarkよりも先に出ましたね。
UnigineのHeavenというベンチマークのようです。
詳細は動画があがっていますね。
tessellationやWireflameを有効化したり無効化したりしていますが、かなり印象が変わりますね。
もちろんWindows 7やRadeon HD 5000シリーズが必要ですが、DirectX 11の機能を使わなければ9でも使用可能なようです。
まずはDirectX 11対応のゲームが出て欲しいですね。

Windows 7の"Windowsタッチ"について

PC Watch Windows 7の新機能「Windowsタッチ」とは何か
Windows 7で新たに搭載された機能であるタッチディスプレイ技術の"Windowsタッチ"のレビューが掲載されていますね。
もちろんタッチディスプレイ自体は7以前でも使用可能ですが、専用ソフトウェアをインストールする必要が無いというのは大きいかもしれませんね。
タッチディスプレイが普及する要因にはなりそうです。
使用可能なアクションについてはPC Watchに掲載されていますが、感覚的な操作ができるようになっているようです。
しかし、iPhoneなど小型のデバイスではタッチディスプレイは非常に便利なものですが、PCに必要なのかと言われると個人的には疑問ですね。
今回使用しているのは22型とそれなりに大きく、ディスプレイと体の間がそれなりに開くのでやや前傾の体勢になりますし、大抵の動作ではマウスとキーボードを使用した方が早いと思います。
そもそもタッチディスプレイに対応したディスプレイは少ないですしね・・・
ノートの方では使い方は広がりそうですけど。

デュアルGPUのRadeon HD 5950は11月に登場?

Fudzilla Dual-GPU Radeon HD 5950 coming in November
R800と呼ばれていたAMDのデュアルGPUカードのRadeon HD 5950は11月に登場するようです。
TDPは300Wを上回っているようで、かなり大掛かりなカードが予想されますね。
性能はもちろんGeForce GTX 295は上回りますが、Fermiの登場で最速の座を取り返されるかもしれないようです。
しかし、名前はRadeon HD 5950となるのでしょうかね。
今までのX2の方が分かりやすい気もしますが・・・

Windows 7が発売

AKIBA PC Hotline 深夜販売の発売準備進む
AKIBA PC Hotline 取材現場や編集室からちょっと気になる話を配信中……
ついに発売となりました。
各店舗ではイベントが行われていたようですね。
深夜販売の様子はこれからの更新で出てくることでしょう。

         アップグレード版/通常版/DSP版
Ultimate・・・      28140円/40740円 /約23500~26000円
Professional・・・   27090円/39690円/約17500~20000円
Home Premium・・・ 16590円/26040円/約13500~16000円

追記
ASCII.jp 「Windows 7」DSP版が販売開始! 深夜のアキバはお祭り騒ぎ
イベントの様子が出ていますね。
かなりの人数がイベントに参加していたようです。
天野伸彦氏など有名人も多数参加していたようで、なかなか楽しそうですね。

AMD Athlon II X3シリーズを発表

PC Watch AMD、Athlonブランドのトリプルコア「Athlon II X3」
PC Watch L3キャッシュレスのバリュートリプルコア「Athlon II X3」
4Gamer L3なしで9000円のトリプルコアCPUはありやなしや
Athlon II X3シリーズが発表となりました。
ラインナップは以下のとおりです。

Athlon II X3 435
(2.9GHz/L2 512kBx3/95W/$87)
Athlon II X3 425
(2.7GHz/L2 512kBx3/95W/$76)
Athlon II X3 405e
(2.3GHz/L2 512kBx3/45W/$102)
Athlon II X3 400e
(2.2GHz/L2 512kBx3/45W/$97)

Athlon II X3 445はラインナップされていませんね。
性能に関してはレビューが行われていますが、コストパフォーマンスとしてはX4 630より少々いいかもしれないですね。
コア数が生かせるアプリケーションではどうしても劣ってしまいますが。
しかし、近い価格帯に並べすぎですよね・・・

Athlon II X3 425/435/445が登場予定

HARDSPELL AMD plans to release new dual-core and tri-core processors
Athlon II X3 425/435/445が登場するようですね。
それぞれのスペックは以下のとおりです。

Athlon II X3 445
(3.1GHz/L2 512kBx3/95W)
Athlon II X3 435
(2.9GHz/L2 512kBx3/95W)
Athlon II X3 425
(2.7GHz/L2 512kBx3/95W/約$75)

コストパフォーマンスとしてはどうなんでしょうかね・・・
Athlon II X4 620が約1万円なのでもう少し出せば買えそうな気もします。
クロックを選ぶかコア数を選ぶかは用途によって変わりそうですね。

廉価版Intel製SSD"X25-X"が発売予定

Fudzilla Intel X25 Value drive spec revealed
Intel製SSDとしては最下位モデルとなるX25-Xが登場するようです。
型番だけ見るとハイエンドのようですね。
シーケンシャルリード170MB/s、ライト32MB/sと、ライト性能がネックですね・・・
起動ドライブとしては良いかもしれませんね、Intel製なのでランダム性能は良いと思われますし。
第4四半期中には発売となるようで、40GBモデルがあるようです。
価格が気になるところですね。

SSDとRAMディスクの比較レビュー

AKIBA PC Hotline 高速ストレージ頂上決戦、「SSD VS RAMディスク」4ポートRAID 0編
高速ストレージの比較としてSSDとRAMディスクのRAID0での比較レビューが行われていますね。
現在、単体SSDとしては最速となるG-Monster-PROMISE PCIe SSDと、DDR2メモリをRAMディスク化するANS-9010が比較されています。
それぞれ4ポートのRAID0として動作させています。
性能についてはCrystalDiskMarkでは100MB時のスコアはG-Monsterの方が良いですね。
ただしランダム4kではANS-9010の方が良い結果となっています。
1000MB時ではほとんどANS-9010が上回ってしまっていますね。
HD Tuneでは明らかにANS-9010のほうが良いスコアです。
G-Monsterの方はキャッシュに収まるサイズの場合に効果を発揮するようですね。

その他OSの起動やPhotoshopの起動を行っていますが、やはりANS-9010には及ばないようです。
ただしG-Monsterの方はANS-9010にはない容量の大きさを持っており、結局は用途によるということです。
実際に使う分にはここまでの速度は必要ないですしね。

Radeon HD 5900シリーズが登場予定?

HARDSPELL ATI Radeon HD 5900 ready to come
ドライバの中にRadeon HD 5900シリーズの記述が見つかったようですね。
Radeon HD 5900シリーズが登場するという可能性は十分にありそうです。
位置付けとしては現在のRadein HD 5870の改良版でしょうかね。
Radeon HD 4890のような位置付けとなるかもしれません。
とりあえずAMDのシングルGPUのハイエンドは今後も更新される可能性はありそうです。

Radeon HD 5770が発表

PC Watch AMD、ミドルレンジで1TFLOPS超の「Radeon HD 5700」シリーズ
PC Watch Radeon HD 5000世代のミッドレンジ「Radeon HD 5700シリーズ」
4Gamer 1万円台の市場にDirectX 11時代の幕開けを告げる2製品
ミドルレンジとなるRadeon HD 5770/5750が発表となりました。

Radeon HD 5770
(850MHz/4800MHz/GDDR5/128bit/1024MB/800sp/DX11/$159)
Radeon HD 5750
(700MHz/4600MHz/GDDR5/128bit/1024MB/720sp/DX11/$129)

性能に関してはRadeon HD 5850とはそれなりに差はあるもののHD 4770と比較すると性能は上がっていますね。
HD 5770の性能はHD 4870と同じかやや低い程度、HD 5750はHD 4770をやや上回るぐらいです。
消費電力の低さはかなり優秀で、特にHD 5750はHD 4770よりも低い場面もあります。
コストパフォーマンスも高そうですし、DX11対応は魅力ですね。

Windows 7の店頭デモが開始

AKIBA PC Hotline Window 7の店頭デモ開始、操作も可能
ASCII.jp 自由に触れる「Windows 7」のデモが複数ショップでスタート
10月22日の発売に向けてドスパラ秋葉原本店やTWOTOP秋葉原本店ではWindows 7の実機デモを行っているようですね。
フェイスでも展示は行っているようですが触ることは無理なようです。
実際に操作も可能で、購入を検討している方は実際に触ってみるのも良いですね。
ただ、デモ用PCがCore i7 870+GeForce GTX 285+Intel SSDとかなり高性能なので自分のPCとは操作感が異なっているかもしれませんが・・・

JMicron製コントローラー搭載"G-Monster V5J"のレビュー

hermitage akihabara G-Monster V5J GM-25M128GSSDV5Jを試す
以前発売されたJMicron製コントローラー搭載の"G-Monster V5J"のレビューが掲載されています。
同じくJMicron製コントローラーのJM602を2つを使用した同社の"G-Monster V2"と比較レビューを行っていますね。
さらにPC OnlineのG-Monster V3とも比較していきます。
まずはCrystalDiskMarkですが、1000MBではV2とはランダム4kが明らかに性能が向上していますね。
キャッシュの効果と思われますが、やはり効果は大きいです。
その他の転送速度はさほど差はありませんね。
HD TuneではV2と比較するとかなり安定した転送速度が得られているようです。
V3との比較はCrystalDiskMarkだけですが、ランダム512kのリードはV5J、ライトはV3の方が高いという結果になっています。
ランダム4kではその逆の結果となっていますね。
シーケンシャルではさほど差はついていないですが。
どちらが良いかは使い方によりますね、価格もそこまで差は無いですし。

低価格帯デュアル~クアッドコアCPU4種の比較ベンチ

HARDSPELL AMD quad/three/dual core processors war
10000円前後の価格帯でコストパフォーマンスも優れるAthlon X4 720/X3 620とCore 2 Duo E7400/E8400の比較ベンチが出ています。
E8400だけは少し上の価格帯ですけどね。
まずはWinRARやエンコードのテストなど一般のアプリケーションですが、これはX4 620がかなり強いですね。
Core 2 Duo E8400すらも大きく離しているものがかなりあります。
一方ゲームではさすがにE8400の方が性能は高そうですね。
しかしコストパフォーマンスの観点ではX3 720の方が圧倒的に優位です。
やはりこの価格帯ではゲーム用途ではX3 720、それ以外ではX4 620が良いですね。

Radeon HD 5770のベンチ結果

Expreview Asus Radeon HD 5770 Benchmarked
Radeon HD 5770の写真と共に3DMark Vantage/06のベンチ結果が出ていますね。
比較対象としてRadeon HD 4890やGeForce GTX 260/275があります。

Radeon HD 5770
(850MHz/4800MHz/GDDR5/128bit/1024MB/1120sp/DX11)

スクリーンショットが出ていますが、最後のグラフの方が見やすいですね。
GPUスコアのみを比較していますが、3DMark 06ではさほど差は無いもののVantageではHD 5770が8714と一番低い結果となっています。
とはいえ前世代のハイエンドとの比較ですから、ミドルレンジとしては十分すぎるほどのスコアですね。
性能としてはRadeon HD 4870と同じかちょっと低いぐらいじゃないでしょうか。
hermitage akihabaraによると約22000円とコストパフォーマンスも高そうです。

ASUS P55搭載"SABERTOOTH 55i"が発売

ASCII.jp ASUSTeK、タフネス仕様のマザーボード「TUF」シリーズ発売!
堅牢性・安定性・長寿命を追求したというASUSの新シリーズである"TUF"シリーズのP55搭載マザー"SABERTOOTH 55i"が発売となりました。
つくりとしては高品質というよりは非常に頑丈そうなイメージで過酷な状況(?)においても放熱できるようにヒートシンクにセラミックコーティングが施してあったり部品も軍用のものを使用したりしているようでコンデンサなど普通とはちょっと違う感じですね。
その他のスペックはハイエンドに準じた仕様となっていますね。
CrossFireXもSLIもサポートしています。
価格は約28000円と安いのでしょうかね?
家が過酷な状況の方は検討するのも良いかもしれません。

Athlon II X4 630/620の性能について

4Gamer DenebとPropusで何が違うのか。低価格クアッドコアをチェックする
Athlon II X4 630/620のベンチマークは以前出ていましたが、現在流通しているDenebコアとPropusコアの性能の違いについてベンチ結果が出ていますね。
まずはL3の復活についてですが、どこまで信用できる数値かは不明ですが「パッケージ上に『CACYC』という刻印があるもののうち,全体の30%がL3キャッシュを復活させられる」とのことで、実際に成功したようです。
保証外の動作なので自己責任となりますが・・・
性能に関してもL3の効果はそれなりに大きいようです。
通常の状態ではDenebコアとPropusコアの性能差はほとんど無いですが、消費電力と発熱ではPropusコアの方が有利ですね。
普通に使う分にはPropusコアの方が良さそうです。
ゲーム用途ならX3 720の方が良さそうではありますが・・・

Radeon HD 5850が発売

AKIBA PC Hotline Radeon HD 5850が発売に、早くも争奪戦
ASCII.jp 「Radeon HD 5850」本日デビュー!! 人気のため完売店続出!
Radeon HD 5850が発売となりました。

Radeon HD 5850
(725MHz/4000MHz/GDDR5/256bit/1024MB/1440sp/DX11/約32000円)

先週発売したRadeon HD 5870よりも1万円ほど安いです。
しかし流通量は少なめのようで、すでにほとんどのショップで完売のようですね。
一方Radeon HD 5870は品薄が解消しつつあり、メーカーを問わなければ購入は難しくないようです。

NVIDIA DMI対応チップセットの開発を中止

Fudzilla Nvidia won’t do a DMI chipset
NVIDIAはDMI対応チップセット、つまりLynnfieldやClarkdaleに対応したチップセットの開発を中止したようです。
今後はIntelのメインストリーム~ハイエンドはIntel製チップセットのみのラインナップとなってしまいますね。
なお、P55のSLIライセンスとION向けチップセットは今後も継続するようです。
今までとさほど変わらない気もしますね・・・

JMicron製の新コントローラー搭載SSDが発売

AKIBA PC Hotline JMicron新チップのSSDが初登場、128GBで6万円
JMicron製の新しいコントローラーチップ"JMF612"を搭載したPhotoFast製SSD"G-Monster V5J"が発売となりました。
転送速度はかなり高く、シーケンシャルリードは270MB/s、ライトは160MB/sとなっています。
スペック上はIndilinx製コントローラー搭載のSSDとあまり変わらないですね。
価格は約60000円とちょっと高いですね。
Indilinx製コントローラー搭載SSDなら最安で半額程度で買えてしまうのでコストパフォーマンスとしては微妙です。
とりあえずベンチが出てみないと分からないですね。

NVIDIA 次世代アーキテクチャ"Fermi"について

PC Watch NVIDIAが次世代GPUアーキテクチャ「Fermi」を発表
4Gamer NVIDIA,DirectX 11世代の次世代GPU「Fermi」を予告~30億トランジスタ,512シェーダプロセッサ!
NVIDIAの次世代GPUアーキテクチャである"Fermi"が発表されました。
G80~GT200と続いたアーキテクチャが一新されるようですね。
PC Watchに変更点が書かれていますが、やはりCUDA Core(SPと呼ばれていたもの)が240から512へ増加したのが大きいですね。
そのためトランジスタ数も約30億と非常に巨大なコアとなりそうです。
グラフィック性能というよりは汎用処理に向けた改良が多そうですね。
ゲームの性能も気になるところですが、今後は汎用コンピューティングも非常に楽しみです。

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