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P55搭載マザーの予価について

hermitage akihabara 「まぁこんなものかね」(8/28)
P55搭載マザーの予価、7メーカー24モデルがようやく出ました。
ローエンドが1万円中盤、ミドルレンジが2万円前半、ハイエンドが3万円前後となっています。
Intel純正は安めですがそれ以外は初物価格だけあって少々高めかもしれないですね。
さらにIntel製マザーはリベートが支払われるため600円~1500円程度の値引きがあるかもしれないようです。
1500円だと結構大きいですね。
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Core i7 860とCore i7 920等の比較ベンチ

Expreview Core i7-860 Tested: Faster than Core i7-920
LynnfieldコアのCore i7 860のベンチが出ていますね。
BloomfieldコアのCore i7 920等と比較ベンチが行われています。

Core i7 860
(2.80GHz/L2 256kBx4/L3 8MB/95W/HT/約33000円)

このベンチを見る限りではクロックあたりの性能はBloomfieldとほとんど同じで、WinRARを除いてCore i7 920よりもクロックの勝るCore i7 860の方が性能は良いですね。
全体的にはCore i7 940の方が性能は近そうです。
消費電力はかなり低く、アイドル時で50W、フルロード時で100Wもの差がついており、ワット性能では非常に高いです。
あとは気になるのはCore i5 750との性能差ですね・・・

ASRock "P55 Deluxe"にはSATA 3.0カードが付属?

AKIBA PC Hotline 6Gbps SATAカード?の展示開始、Marvellチップ搭載
SATA 3.0に対応したPCI-Express x1カードが展示されているようです。
どうやら単体で発売されるようではなく、ASRock製マザー"P55 Deluxe"に付属するみたいですね。
搭載されているのはMarvell製の88SE9123です。

しかしPCI-Express 2.0でもx1だと帯域は500MB/sなので結局ボトルネックとなりそうですね・・・
eSATAも含めると3ポートあるのですべてフルに使うにはx4が必要だと思います。
当分は対応製品も出ないようですし、現地点ではあまり意味はなさそうですね。

デュアルコアCPU16種の比較ベンチ

HARDSPELL Sixteen 45nm dual-core CPUs performance comparison
定期的に出てる気がしますが、デュアルコアCPU16種類の比較ベンチが行われています。
実用的なアプリや最近のゲームなどが多く、かなり参考になると思います。
性能ではやはりPhenom II X2 550かCore 2 Duo E8400辺りがよさそうですが、コストパフォーマンスの観点ではまた変わってきそうですね。
デュアルコアCPUのPCを組むなら是非とも参考にしてほしいと思います。

Celeron E3900が登場予定

HARDSPELL 3.4GHz Celeron E3900 exposed
Celeron E1000シリーズに続きE3000シリーズが登場です。
E3200とE3300はすでに情報が出ていたようですが。

Celeron E3900
(3.40GHz/800MHz/L2 1024KB/65W)
Celeron E3300
(2.50GHz/800MHz/L2 1024KB/65W)
Celeron E3200
(2.40GHz/800MHz/L2 1024KB/65W)

型番から見てもそうですが、このCeleron E3900だけクロックが飛びぬけて高いですね。
キャッシュに制限があるとはいえここまでのクロックなら性能もかなり高いんじゃないでしょうか。
価格次第ではなかなかコストパフォーマンスの高いものになるかもしれませんね。
登場時期は2010年第1四半期になるようです

Windows 7とVista/XPのゲームベンチの比較

4Gamer Windows 7は本当に速いのか? 発売2か月前時点の3Dゲーム性能をVista&XPと比較してみた
発売まであと2ヶ月となったWindows 7ですが、VistaとXPとでゲームベンチの比較を行っています。
使用しているドライバはATI Catalyst 9.7とGeForce Driver 190.38ですね。
どちらもWindows 7に最適化しているというものです。
現在の最新バージョンはATI Catalyst 9.8/GeForce Driver 190.62なので少し前のバージョンとなります。

性能については各ゲームごとのベンチが出ていますが、作りこみがまだ不十分と言わざるを得ないですね。
最近発売したようなマルチコアに最適化したタイトルではVistaを越える部分もありますが、いまいち伸び悩んでいるタイトルも多いです。
Crysis Warheadの異常なスコアというものもありますし。
Windows 7発売までに安定したドライバが出てきてほしいですね。

AUSU R.O.G向けOCツール"OC Station"を発売

AKIBA PC Hotline ASUSの液晶付きOCツールが発売 「ハードウェアベースのOC」がウリ
ASUSからハードウェアベースでOCや電圧設定、ファンコントロールなどを行うR.O.G向けOCツール"OC Station"が発売されました。
5インチベイを2段使用し、3インチのカラー液晶や大きなダイヤルが搭載されており細かい設定などができるようです。
「純ハードウェアベース」とありますが、詳しい説明は無いようですね・・・
マザーとの接続は専用のコネクタのようです。
しかしネックなのはその価格ですね。
約19000円ともう1枚マザーが買えてしまいそうな価格です。
どの程度需要があるのか気になるところですが・・・

Lynnfieldの予価について

hermitage akihabara 「マザーの種類が多すぎ」(8/21)
Lynnfieldの予価の情報が出ていますね。
現在出ているのは以下の3種類です。

Core i7 870
(2.93GHz/L2 256kBx4/L3 8MB/95W/HT/約61000円)
Core i7 860
(2.80GHz/L2 256kBx4/L3 8MB/95W/HT/約33000円)
Core i5 750
(2.66GHz/L2 256kBx4/L3 8MB/95W/$196/約23000円)

さすがに初物価格だけあって少々高めに設定されていますね。
じきに価格も落ち着くとは思いますが。
マザーボードについては現在各社とも探り合っている状況で、決定されるまでのはもう少しかかりそうです。

NVIDIA GeForceシリーズが再びネーミング変更?

TechConnect Magazine Nvidia said to be going for a new naming scheme, again
GeForceシリーズの命名規則が再び変更となるようですね。
現在はGeForce GTX 295というようにGTXでハイエンドやローエンドなど大まかな位置づけを表し、下の数字で型番を表していますが、このGTXやGTSという文字が無くなるようですね。
GeForce 295という風に非常にシンプルな型番になりますね。
しかしメインストリームやハイエンドというような大まかな位置づけがなくなるのはそれはそれで分かりにくい気もしますね
今は分かりやすいかもしれませんが、世代交代で200シリーズと300シリーズの比較が必要になる場面も多いでしょうし、直感で分かりにくくなるかもしれません。

追記 Core i5 750のフルレビュー

HARDSPELL Full review on Core i5 750
Core i5 750の詳細なレビューが掲載されていますね。

Core i5 750
(2.66GHz/L2 256kBx4/L3 8MB/95W/$196)

使用しているマザーボードはASUS P7P55 Deluxeです。
比較には同クロックに設定されたCore i7 920が使用されていますね。
結構量があるので主要なベンチ結果だけを紹介しておきます。
まずPCMark Vantageではわずかにi5 750の方が高いですね。
誤差程度なので気にするほどでもないかと思われますが。
H.264エンコードでは1割ほどの差をつけてi7 920@2.66GHzの方が優勢です。
ゲームベンチではCrysisやFarCry2などがありますがほぼ同等、わずかにi7 920@2.66GHzの方が性能が高い程度でしょうか。
ゲームでも十分な性能が出ています。
HD動画の再生というのものありますが、i5 750では倍程度のCPU使用率となっています。
気になる消費電力はアイドル時では40W近く低く、ロード時には80Wもの差があります。
やはりCore i5 750は性能も十分であり、消費電力も高くなく比較的使いやすいCPUと言えますね。
現在のCore 2 Quadの後継として十分だと思います。

Expreview Thorough Review of Intel Core i5-750
さらに詳しいレビューが掲載されています。
タイトル一覧が無いので少々見にくいですが、情報量はかなり多いですね。

Pentium DC E6500Kで6GHz超え達成

Expreview Pentium E6500K Cracks 6GHz Mark!
倍率フリーのPentium DC E6500Kで6GHzを超えたようですね。
CPU-Zのスクリーンショットが掲載されています。
353*17で6004MHzと非常に耐性が高いですね。
CPU電圧は1.8Vとかなり高くなっていますが・・・
十分すぎる耐性で価格も倍率フリーとしては破格ですし、日本で発売されたらかなり遊べそうな気がします。

RV870の3DMark Vantageのスコアについて

Hardware-Infos AMD RV870 with P18000 in 3DMark Vantage?
RV870の3DMark Vantageのおおよそのスコアが出ていますね。
同じくRV840/RV830のスコアも出ています。

Radeon HD 5870?(RV870)
(900MHz/5000MHz以上/GDDR5/384bit/1536MB?/1200sp/DX11/$249~$399)

以前までの情報をまとめたものですが、今となっては信頼性に欠けます・・・
まずはRV870ですが、スコアはP16000~P18000と単体でRadeon HD 4870X2並みかそれ以上のスコアを出していますね。
下位モデルのRV840はP9500程度とRadeon HD 4870並みですし、RV830もP4600程度とそれなりに性能はあります。
詳細な情報やレビューなど気になりますね。

100万HIT!

パソコンつくーるを開始して2年半以上経ちましたが、ついに100万HITを達成しました。
一つの目標として100万HITというのはあったので嬉しいですね。
今後も質の良い記事を書けるように頑張っていきたいと思います!

Phenom II X2 545とPentium DC E6500の比較レビュー

HARDSPELL Phenom II 545 PK Pentium E6500
1万円以下の同価格帯のデュアルコアCPUであるPhenom II X2 545とPentium DC E6500の比較レビューが掲載されています。

Pentium DC E6500
(2.93GHz/1066MHz/L2 2MB/65W/約9200円)

Phenom II X2 545
(3.0GHz/L2 512KBx2/L3 6MB/80W/約9200円)

最安価格ではどちらもほぼ同じですね。
少し価格帯がずれますがAthlon II X2 250やCore 2 Duo E7400とも比較されています。

まずはPCMark Vantageですが、これはX2 545の方が有利な結果となっていますね。
E7400とE6500ではキャッシュの差よりもクロックの方が効いていることが分かります。
H.264エンコードでもX2 545の方が有利となっています。
実際のゲームとしてCrysisやFarCry2、Street Fighter IVやLeft 4 Deadなどがありますね。
ほとんどのゲームにおいてX2 545の方が優勢ですが、 Resident Evil 5(Biohazard 5)だけはE6500の方が性能が高いですね。
といってもほとんど変わりませんが・・・
また、E7400すらも抜いており、コストパフォーマンスは非常に高いですね。
耐性なども気になります。

Core 2 Quad Q7600について

HARDSPELL Intel Core 2 Quad Q7600 revealed
TechConnect Magazine 2.7 GHz Core 2 Quad Q7600 spotted
Core 2 Quadシリーズでは最下位モデルとなる廉価版のCore 2 Quad Q7600についての情報が出ています。

Core 2 Quad Q7600
(2.70GHz/800MHz/L2 1MBx2/65W?/$150以下)

Core 2 Quad Q8000シリーズに比べるとFSBが1333MHzから800MHzに落ちており、L2キャッシュも半分です。
ゲームなどではパフォーマンスにかなり影響を与えそうですが、クロック自体は高いのでその他の用途なら問題なく高い性能を出せそうですね。
$150とコストパフォーマンスは非常に高そうです。

RV870のメモリについて

Hardware-infos AMD's RV870 with 384 Bit memory interface?
DirectX 11対応GPUとなるRV870は384bitのバス幅のようですね。
RV770が256bitだったので帯域はかなり増加しています。
搭載されるメモリも5GHz以上のGDDR5のようで転送速度は240GB/sにもなるようですね。
転送速度だけで言えばRadeon HD 4870の倍以上あります。
価格は$249~$399の間のようですが、かなり幅がありますね。

Phenom II X4 965 Black Editionが発表

PC Watch AMD、3.4GHz駆動の「Phenom II X4 965 Black Edition」
PC Watch クロック上昇で最上位モデルを更新「Phenom II X4 965 Black Edition」
4Gamer AMD歴代最高クロックを更新した新モデルは買いか
AMDとしては歴代最高クロックとなる3.4GHzのPhenom II X4 965 Black Editionが発表となりました。
同時に発売もしていますね。

Phenom II X4 965 Black Edition
(3.4GHz/2.0GHz/L2 512KBx4/L3 6MB/140W/約26000円)

クロックのみの向上なので大幅な性能アップというわけではないですが、クロックなりの安定した性能向上ですね。
とはいえCore i7 920あたりに対抗するのは若干厳しい感じです・・・
消費電力はPhenom II X4 955 Black Editionと同じですね。
コア電圧が若干下がっている影響でしょうか。
価格を考えると955BEの方がコストパフォーマンスは高そうですね。
当分は併売されるようですし・・・

Sempron 140をデュアルコア化?

Fudzilla Sempron 140 can unlock to a dual-core
VMODTECH Sempron 140 unlock 2Cores Stable!!!
ACCを有効にすることでSempron 140もデュアルコア化することができるようですね。
以前はPhenom II X3を4コア化するという話がありましたが、それと同じ方法のようですね。
スクリーンショットも掲載されており、Athlon II X2 440として認識されています。
どれほどの成功確率なのかはわかりませんが、$34と安いですし試してみるのも良いかもしれません。
ただし保証の範囲外なので自己責任でお願いします。

しかし以前と同じようにこんなに簡単に2コア化できるなんて、意図的なんでしょうかね?

追記 6コアのGulftownのレビュー

Expreview First Review of Six-core Gulftown Exposed
6コアCPU、Gulftownについての簡単なレビューが出ていますね。
CPU-Zのスクリーンショットがありますが、133*18の2.40GHzとして認識されています。
6C12Tのためタスクマネージャでは12CPUとして認識されています。
Core i9になるという話もありましたが、ここではCore i7 1000シリーズとなっていますね。
コア数は増えましたがクロックは下がっているのでコアを活かせないアプリでは性能は伸びませんね。
具体的な数値は出ていませんが、劇的な性能の向上というわけではないようです。
Cinebench R10では性能が向上したようですが。
3DMark VantageのCPUスコアはBloomfieldの15109から22331と大きく向上しています。
消費電力と発熱共に同条件ではBloomfieldよりも低いようです。
コアは増えましたが、クロックが下がった分と32nmの効果が大きいですね。
具体的なテスト環境が不明なので一概には言えないかもしれないですが・・・

8/12追記
HKEPC 全港首試Intel 「Gulftown」處理器
多くのアプリでのレビューが出ていますね。
Sandra2009などでも同クロックのBloomfieldと比較されていますが、今回のベンチでは全てにおいて上回っていたようです。
CrysisやFarCry2など実際のゲームでも効果があり、ゲーム向けとしても使えますね。

Clarkdaleのラインナップが登場

Expreview Intel’s Roadmap Reveals 32nm Clarkdale Specs
32nm世代のデュアルコアCPUであるClarkdaleのラインナップが出ていますね。
Core i5 600シリーズとCore i3 500シリーズ、Pentium G6000シリーズが登場するようです。

Core i5 670
(3.46GHz/L2 256kBx2/L3 4MB/2C4T/$284)
Core i5 661
(3.33GHz/L2 256kBx2/L3 4MB/2C4T)
Core i5 660
(3.33GHz/L2 256kBx2/L3 4MB/2C4T)
Core i5 650
(3.20GHz/L2 256kBx2/L3 4MB/2C4T/$176)

Core i3 540
(3.06GHz/L2 256kBx2/L3 4MB/2C4T/$143)
Core i3 530
(2.93GHz/L2 256kBx2/L3 4MB/2C4T/$123)

Pentium G6950
(2.80GHz/L2 256kBx2/L3 3MB/2C2T/$87)

Core i5 661と660の差がどうなるかよく分からないですね。
何かしらの機能の差だとは思いますが・・・
Pentium G6950はCore i5/i3と比較するとHTのサポートの有無とキャッシュが違いますね。
その分価格はだいぶ安くなっています。

Pentium DC E6500KのOCレビュー

Expreview Overclocking Test of Pentium E6500K: Intel’s New Secret Weapon
Pentium DC E6500KのOCレビューが出ていますね。
型番の後に"K"が付いており、Extreme Editionと同じように倍率変更が可能なようです。
AMDのBlack Editionを意識し、低価格向けにも倍率フリーモデルを用意したのでしょうかね・・・

Pentium DC E6500K
(2.93GHz/1066MHz/L2 2MB/65W/$102)

デフォルトでは11倍ですが、BIOS上で倍率60倍ということも可能なようですね。
OC結果としてはコア電圧1.76V、17*270で4607MHzを達成しています。
101*30で3030MHzということも可能なようです。
やはり倍率を変更できる分細かい設定ができるので上限が高いですね。
価格も安いですしBlack Editionの対抗としては良さそうです。

Core i5 750のリテールパッケージ写真が登場

HARDSPELL An early look at Core i5 750 Retail Package
Core i5 750のリテールパッケージの写真が掲載されています。

Core i5 750
(2.66GHz/L2 256kBx4/L3 8MB/95W/$196)

パッケージは濃い青みたいでCore i7よりは暗い感じですね。
CPUクーラーの写真もありますが、ヒートシンクは薄く、発熱はそれほど無さそうです。
発売が楽しみですね。

Gigabyte P55搭載"GA-EP55A-UD4P"のプレビュー

HARDSPELL Gigabyte EP55A-UD4P arrives at our lab
GigabyteのP55搭載LGA1156マザー"GA-EP55A-UD4P"の写真が数多く掲載されています。
型番から察するとハイエンドモデルのようですね。
はやりGigabyteらしく品質は高そうで、機能も多く3way-SLIやCrossFireXにも対応しています。
SATA3に対応しているというのも大きいですね。
リアI/Oも充実しています。
CPUを囲むように配置されているヒートシンクを外していますが、一番下のブロックに意味はあるのでしょうかね・・・
ブロックに接する部分は空きパターンになっているようですし(笑
性能や価格などは気になりますね。

Thermalright VRM-R1/VRM-R2 Coolerのレビュー

Expreview First Review of Thermalright VRM-R1 and VRM-R2 Cooler
VGAのVRM(Voltage Regulator Module)を冷却するというクーラーのレビューが出ていますね。
R1とR2で放熱フィンの形状が違うようです。
R2の方が干渉は少ないように思えますが、サイズは結構大きいのでケースなどを選びそうですね。
レビューではPCB温度はロード時には13℃も下がっており、効果は大きいようですね。
ただしアイドル時およびGPU温度にはほとんど影響しないようです。
VRMは熱を持ちやすいのでそれを冷却する事で寿命は延びるかもしれないですけどね。
$29という価格ほどの効果があるかというと微妙な所です。

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