FC2カウンター

カテゴリー

月別アーカイブ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Radeon HD 4860のレビュー

HARDSPELL First simple test on ATI HD4860
Radeon HD 4860が登場するようですね。
RV790ベースで55nmプロセスのようです。

Radeon HD 4860
(700MHz/3000MHz/GDDR5/256bit/512MB/640sp)

性能については3DMark Vantageのみ出ていますが、Radeon HD 4850よりもやや高いということしか分からないですね。
OC耐性は高いとの事ですがそれも現地点では不明ですし、価格なども気になるところです。
スポンサーサイト

Core i3@3.06GHzのレビュー

Expreview Intel’s 32nm Clarkdale Processor Review Emerges
LGA1156のローエンド~メインストリームであるCore i3@3.06Ghzのレビューが掲載されていますね。
まずCPU-Zのスクリーンショットが掲載されていますが、今はCore i5と認識されています。
性能はCore 2 Duo E8400@3.0GHzと比較されていますね。
全体的にはE8400より性能が高くなっていますが、ゲームではその限りではないようです。
ベンチが少ないので一概には言えなさそうですけどね。
OCに関しては電圧を盛っても4.0GHzは超えられなかったようです。
ES品ということもありますが、LGA1156はLGA1366に比べ耐性が低いという話もありましたね。
消費電力はE8400と比べ10Wほど低くなっています。
やはり32nmの効果ですかね。
価格は$143となるようで、コストパフォーマンスも良さそうです。

内部RAID0構成の"G-Monster V5"のレビュー

PCOnline 内部RAID構成で最速クラスのSSD「G-Monster V5」をテスト
Indilinx製コントローラーを使用し、内部でRAID0構成の"G-Monster V5"のレビューが掲載されています。
まずは基板の写真が出ていますが、RAID0用の制御基板とSSD部の基板2枚、計3枚が入っているようですね。
SSD部の基板はSATAコネクタなのでもしかしたら単体で128GBのSSDとしても使えるかもしれませんね(笑
速度についてはやはり早く、SATAがボトルネックになっているという印象が強いです。
そしてランダムアクセスにかなり強いのも特徴ですね。
キャッシュの増加も相まってか、倍以上の性能が出ています。
現行のSSDでは最速と言えますね。

USB3.0対応ケーブルが発売

ASCII.jp 今はまだネタ!? USB3.0規格対応ケーブル単体販売始まる!
USB3.0対応のインタフェースカードやマザーボードなどは発売されていませんが、対応ケーブルだけ先に発売されていますね。
延長用の"AM-AF 2M blue"とAオス-Bオスの"AM-BM 2M blue"が発売されています。
AM-AF 2M blueは現行のUSB2.0ケーブルの延長用として使用することもできますが、AM-BM 2M blueはUSB3.0のコネクタ形状なので現況では全く使えませんね。
価格はどちらも990円と初登場としてはかなりリーズナブルな気もします。
これを使うのはいつになるのでしょうかね。

ASUS P55搭載"P7P55D Deluxe"の写真が登場

HARDSPELL Asus P7P55D Deluxe gets a photo
P55を搭載したASUSのLGA1156マザーボード"P7P55D Deluxe"の写真が掲載されています。
以前ASUSのP55搭載マザーが展示された時はP7Uシリーズだったのですが、名前が変わったのでしょうかね。
黒と青を基調としたデザインで良いですね。
TurboV EVOとあるようにTurboVを改良しているようで、ヒートシンクにはVの字をあしらったようなデザインがされています。
16+3フェーズ電源などやはり品質は高そうですね。
BIOSの設定を変更できそうなコントローラーもあるようですし。

BIOSのHDDパスワードとX25-M G2で起動不可に?

Expreview Intel 34nm SSDs Have a Issue with BIOS Passwords
先日発売となったIntelのX25-M G2ですが、このSSDでBIOSのHDDパスワードの設定を変更したり削除したりすると起動不可に陥ってしまうようです。
ファームウェア02G2で確認されているようですね。
Intelは早急に修正版のファームウェアをリリースするようですが、現在使用中の方はHDDパスワードの設定を変更しないようにお願いします。
HDDパスを使用している方はあまりいないかもしれないですが・・・

Indilinxチップ搭載内部RAID0の高速SSDが発売

AKIBA PC Hotline SATA-SSD最速モデル発売、Indilinxチップ×2個搭載
Indilinx製コントローラーを2つ搭載し、内部でRAID0構成となる高速SSD"G-Monster V5"がPhotofastから発売となりました。
以前から内部RAID0のSSDはありましたが、Indilinx製コントローラーを使用したものは初めてですね。
シーケンシャルリード/ライト共に270MB/sとSATA2の転送速度のほぼ上限に達しています。
キャッシュもそれぞれのコントローラーに搭載されているので128MBとなっています。
今回発売されたのは256GBモデルで約11万円とかなり高価です・・・
ラインナップには128GB/64GBモデルもあるようですね。
ただ64GBモデルのみリード200MB/s、ライト160MB/sと低速になっているので注意ですね。

34nm版X25-M G2のレビュー

AnandTech Intel X25-M G2: Dissected and Performance Preview
早速34nmのNANDフラッシュを使用したSSD"X25-M G2"の160GB版のレビューが掲載されています。
基板の写真がありますが、やはりフラッシュの数は半分になっていますね。
320GBまでのラインナップは可能なようです。
また、コントローラーの型番も変わっています。
キャッシュも速度は166MHzから133MHzになっていますが容量は16MBから32MBに増加しています。

性能は僅かですがX25-M G1よりは確実に上がっていますね。
特に4kBのランダムリード/ライトはかなり性能が上がっています。
しかしシーケンシャルライトが弱いのは相変わらずですね・・・
全体的にはコストパフォーマンスもずいぶん良くなったと思います。

受験の結果

福井大学工学部情報・メディア工学科の編入試験に合格しました。
第1志望は落ちてしまいましたが、何とかこっちは受かってました。
こっちの方が倍率が高かったんですけどね。
第1志望の方は専門がミスったのが痛かった・・・
大学自体は良いと思うんですけどね、国立で研究室も良かったですし、卒業研究の内容をそのまま向こうに引き継げるようですし。
正直あまり行く事を考えてなかったので向こうで生活できるのかは不安ですが、どうにか2年向こうで過ごしたいと思います。
大学院も進学するつもりですが、大学院は別に行きたい所があるのでそっちを目指そうかと思いますが。

34nm版のIntel製SSD"X25-M"と"X18-M"が発表

PC Watch インテル、34nmプロセスMLC NAND採用の2.5/1.8インチSSD
34nmにシュリンクされたNANDフラッシュを使用したIntel製のSSD"X25-M"と"X18-M"が発表されました。
スペック上の性能は変わらないですが、シュリンクされたことでIOPSが向上しているので実際の性能は上がっている可能性がありますね。
またWindows 7の登場にあわせ、Trim機能に対応した最新のファームウェア、Windows XP/VistaでSSDの性能を最適化するツールも登場するようで、こちらも期待したいです。
価格は80GBモデルが21750円、160GBモデルが42540円となっていますが、店頭価格は現行のX25-M/X18-Mとさほど差はないようです。

USB3.0に正式対応した"P6X58 Premium"の写真が登場

Gigazine ついに「USB3.0」に正式に対応したマザーボードが登場へ
PC Watch バッファローコクヨ、5Gbps対応のUSB 3.0ケーブル
おそらくUSB3.0に正式対応するマザーボードとしては初となるASUSの"P6X58 Premium"の写真が掲載されています。
リアI/Oには青色のUSB3.0が2ポート搭載されていますね。
搭載されているのはやはりNEC製の"μPD720200"です。
マザーボードの性能としてはLGA1366に対応しており、Premiumという型番の通り豪華なつくりとなっています。
まだ対応機器が出ていませんが、気になるところですね。

また、バッファローからUSB3.0に対応したケーブルが発表されています。
構造上、少々高くなることは分かっていましたが1mで約3200円は高いですね・・・
せめてLANケーブル程度の価格にはならないでしょうかね。

RV870は11月に延期

Expreview Rumor: RV870 Delayed to November
以前からRV870は延期になる可能性があると言われていましたが、どうやら延期になる可能性のほうが高いようですね。
10月に発表といわれていたようですが、11月に延期となったようです。
元々第3四半期と言われていたので結構延びていますね。
やはり歩留まりが原因のようで、40nmはかなり苦戦しているようです。
スペックはかなり期待できそうなんですけどねぇ・・・

LEDバックライトの24インチ液晶"W2486L-PF"が発売

AKIBA PC Hotline LEDバックライトの普及版液晶が発売に、薄さと省電力がウリ
PC Watch LGエレクトロニクス・ジャパン「W2486L-PF」
バックライトに蛍光管ではなくLEDを使用した24インチ液晶ディスプレイがLG電子から発売となりました。
WUXGAではなくフルHDサイズですが、LEDを使用しただけあって薄く、コントラスト比が高くなっています。
見た目のデザインはLG電子らしい気もしますね、個人的にはあまり好きではないですが。
消費電力は約40%低い28Wとなっており、発熱量も低いです。
価格は約33000円と今となっては高めですが、LEDバックライトは数が少ないですしねぇ・・・

CPU直冷式クーラー"大薙刀メタルブラック"が発売

ASCII.jp CPU直冷式クーラーの元祖が大型化! 大薙刀メタルブラック
CPUにヒートパイプを直接接触させ冷却効率を向上させる"DHTS(Direct Heat TransferSystem)"を採用した薙刀の後継CPUクーラー"大薙刀メタルブラック"が発売となりました。
名前の通り薙刀よりも大型化しており、9cmファンサイズから12cmファンサイズになっています。
ヒートパイプも3本から5本になっていますね。
対応ソケットはLGA775/1366/Socket 754/939/940/AM2/AM2+/AM3と現行のソケットには全て対応しています。
価格は約6800円と薙刀の倍程度の価格となっており手ごろではないですが、冷却性能はかなり高そうですね。

USB 3.0対応インタフェースボードは今年中に登場

ASCII.jp ラトック、USB 3.0対応インターフェースカード年内発売予定
ラトックから初のUSB 3.0対応インタフェースボード"REX-PEU3"と"REX-EXU3"が展示されたようです。
それぞれPCI-Express x1とExpressCard/34に対応しています。
どちらもNEC製チップ"μPD720200"を搭載しており、ポート数は2です。
USB 3.0対応の周辺機器などは出ていませんが、5Gbpsという速度と900mAにアップしたバスパワーはかなり使えそうですね。

パッケージ版Windows 7について

PC Watch Microsoft、Windows 7ボリュームライセンスを9月1日より発売 ~リテール版は32bit/64bit両方のメディアが付属
10月22日にパッケージ版のWindows 7が発売となりますが、全エディションのパッケージ版には32bit/64bitの両方のメディアが同梱されているようです。
今まで両方のメディアが入っているのはWindows Vista Ultimate版のみだったので64bitにもしやすいですね。
もちろんDSP版ではそれぞれが別ライセンスなので注意が必要です。
64bitの敷居も少し低くなるかもしれませんね。

Core i7 870/860/i5 750がもうすぐ登場

Fudzilla Core i7 870, 850 and Core i5 750 coming soon
LynnfieldコアのCore i7 870/860およびCore i5 750がもうすぐ登場となるようです。
前回の情報の通りCore i7という名前ですがLGA1156での登場となります。
ややこしい所ですね。
スペックなどは以下の通り。

Core i7 870
(2.93GHz/L2 256kBx4/L3 8MB/95W/HT)
Core i7 860
(2.80GHz/L2 256kBx4/L3 8MB/95W/HT)
Core i5 750
(2.66GHz/L2 256kBx4/L3 8MB?/95W)

Core i7 8x0シリーズのみHTをサポートしており、Core i5シリーズではHTをサポートしてないですね。
クロックなどは以前出ていたレビューよりもかなり高いものとなっています。
性能はかなり期待できそうですね。

再び

受験のため更新を2日ほど休ませていただきます。
ご了承ください。

今回は口頭試問のみで比較的楽な試験となりそうです。
口頭試問のみというところが逆に怖いですが・・・
終わったら通常の更新に戻ると思います。


行ってきました。
これはおそらく大丈夫でしょう。

ASUS Xtreme Designシリーズの"P6TD Deluxe"を発表

TechConnect Magazine Asus reveals its first Xtreme Design series motherboard
ASUSからXtreme Designシリーズという新しいシリーズの"P6TD Deluxe"が発表されました。
最高の性能と信頼を売りにしたモデルのようで、ゲーマー向けのR.O.G.シリーズとは別のようです。
結局ゲーマー向けのような気もしますが・・・
見た目のインパクトはR.O.G.シリーズよりは劣る気がしますが、16+3フェーズ電源にStack Cool3+、Gigabyteの2オンス銅箔層のようなものを採用した基板と確かに信頼性に特化していますね。
実際の価格や性能が気になるところですが、品質で言えばトップクラスかと思います。

Socket 478→LGA775へ変換するゲタが発売

AKIBA PC Hotline 久々の「ゲタ」発売、Socket 478 CPUをLGA775で利用
Socket 478のCPUをLGA775のマザーボードで使用できるように変換する、いわゆる"ゲタ"の"GETA-478TO775"が発売となりました。
型番がそのままですね。
Pentium M→Socket 478以来のようなので実に4年ぶりですね。
Northwood/PrescottコアのCPUを945G/P/GCなどで使用できるようですが、具体的なモデルナンバーや型番までは書かれていませんね。
保証などはもちろんありませんが、なかなか面白いと思います。
価格は約2500円というのもなかなか手ごろですね。

Sandy Bridgeアーキテクチャについて

Expreview Intel’s Sandy Bridge CPU Architecture Unveiled
Fudzilla 32nm ‘Sandy Bridge’ mainstream die taped out
Nehalemの2世代先となるSandy Bridgeについての情報が出ています。
メインストリーム向けのようですが、すでにテープアウトをしているようで登場は2011年第1四半期となるようですね。
ダイ写真および構成が書かれていますが、基本的にはNehalemをベースとしています。
4コアのそれぞれに256kBのL2キャッシュ、共有の8MBのL3キャッシュという構成で1.0GHz~1.4GHzのグラフィックを内蔵しています。
クロックは3.0GHz~3.8GHzとかなり高くなっているようです。
ダイサイズは225mm2と大きいですがTDPは85Wとかなり低いですね。
ソケットはLGA1156を引き続き採用するようです。
ハイエンド向けのものも気になりますね。

受験に行ってきます

最近放置気味で申し訳ありませんでした。
いろいろあって、ちょっと厳しい受験になってしまったので・・・
今週と来週の2つを乗り切れば多分通常の更新に戻ります。
受かったらまた報告します。

では、行ってきます。

行ってきました。
出来はそれなりです。
今年は倍率がかなり高いので受かってるかどうかは微妙なんですが・・・
来週も頑張ります。

ネットトップにもなるネットブックが発売

ASCII.jp デスクトップPC⇔ノートPCのどちらもOK! ユニークネットブック
昔のドッキングステーションみたいなものでしょうか。
ネットトップとしても使えるドッキングポートを搭載したGigabyteのネットブック"Booktop M1022"が発売となりました。
ドッキングポートにはVGA出力、USBx3、LANを搭載しており、外でネットブックとして使用し、家ではネットトップとして使用することができます。
ゲームなど処理能力を必要とする用途以外では十分な性能ですし、結構便利かもしれないですね。
主なスペックはAtom N280+945GSE、メモリ1GB、HDD160GB、10.1型液晶、Windows XPとなっています。
価格は約58000円と少々高めですが・・・

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。