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ASUS Eee PC S101/S101H/900HAの価格改正を実施

PC Watch ASUS、「Eee PC S101/S101H/ 900HA」を価格改定
ASUSのEee PC S101/S101H/900HAの価格改正が実施されたようです。
S101がオープンプライスから59800円、S101Hが64800円から54800円、900HAが39800円から34800円と値下げ幅は大きいようです。
しかし実売価格はS101、S101H共に約52000円とすでに下回っていますね・・・
これからも値下がりが続く可能性はありそうですが、発売当時の値段を考えるとかなり手頃になりましたね。
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Windows Vista/Server 2008 SP2 が登場

ITmedia Windows Vista SP2正式版リリース
TechConnect Magazine Windows Vista/Server 2008 Service Pack 2 goes public
Windows Vista/Server 2008 SP2 32bit 348.3MB
Windows Vista/Server 2008 SP2 64bit 577.4MB
Windows Vista/Server 2008 SP2 DVD ISO 1376.8MB
Windows Vista/Server 2008 SP2 IA64 450.4MB
Windows Vista/Server 2008 SP2が正式発表となりました。
それぞれの環境に合わせてダウンロードしてください。
導入にはSP1を適用している必要があるようです。
新機能などは少ないですが、細かな修正は多いと思うので適用した方がいいかもしれませんね。

ION搭載のLenovo製ノート"IdeaPad S12"について

TechConnect Magazine Lenovo said to be readying 12-inch ION-based netbook - update
VR-Zone Lenovo Getting Ready For ION-Based S12 Netbooks
ION搭載のノートとしては初かもしれませんね。
Atom N270+GeForce 9400を搭載したノートPC"IdeaPad S12"のスペックが出ています。
12インチなのでネットブックというには少し大きい気もしますが、ネットブックという位置付けのようです。
写真が掲載されていますが、薄くてデザインもいいですね。
バッテリー駆動時間などは不明です。
価格は$600と12型のノートとしては安いんじゃないでしょうか。
グラフィックが強化されて軽いゲームなら動きそうですしね。
あとはバッテリー次第ですが・・・

A-DATA 安価なINDILINX製コントローラー搭載SSDを発売

ASCII.jp キャッシュ搭載の安価な2.5インチSSDが明日より販売!
INDILINX製コントローラーチップを搭載した中では格安のA-DATA製SSD"SSD S592"シリーズが発売しました。
32GB/64GB/128GBモデルがあり、32GB/64GBはリード230MB/s、ライト150MB/sでキャッシュが32MB。
128GBモデルはリード230MB/s、ライト170MB/sでキャッシュが64MBとなっています。
どうやら256GBモデルもあるようです。
価格がそれぞれ約11000円、約17500円、約31000円となっており、まだまだJMicron製コントローラーを搭載したSSDよりは割高ですが、INDILINX製コントローラーチップを搭載した中ではかなり安いですね。

Phenom II X2 550/Athlon II X2 250のレビュー

HARDSPELL Phenom II X2 550/Athlon II X2 250 first review
CallistoコアのPhenom II X4 550とRegorコアのAthlon II X2 250のレビューが掲載されていますね。
どちらも型番の通りデュアルコアですが、キャッシュの量に差があります。


Phenom II X2 550
(3.1GHz/2.0GHz/L2 512KBx2/L3 6MB/80W/AM3)
Athlon II X2 250
(3.0GHz/2.0GHz/L2 1MBx2/65W/AM3)

性能はCore 2 Duo E7400と比較されていますが、大体ではPhenom II X2 550の方がスコアが高く、キャッシュの効きやすいゲームではAthlon II X2 250と1割程度の差を付けています。
実際は100MHz分のクロックの差もありますけど。
耐性は結構高いようでAthlon II X2 250は3.98GHz、Phenom II X2 550は3.9GHzまで正常に動作したようです。
なかなか悪くない性能ですね。

ASUS R.O.G.シリーズ向けOCツールを発表

4Gamer ASUS,マザーボードをダイレクトに制御するROGマザー用のOCツール発表
こういう外部ツールが出るのもR.O.G.シリーズの良いところですね。
ASUSのR.O.G.シリーズ向けのOCツール"ROG OC Station"が発表となりました。
5インチベイを2段使用したツールで3インチの液晶を搭載しており、OCやファンコントロール、警告の閾値などを設定できるようです。
電圧もいじれてしまうのは少々怖いですけどね。
対応しているマザーはRampage II Extreme/Rampage II GENE/Maximus II GENE/Crosshair III Formulaと少ないです。
USB接続ではないようですが、何で接続されるのでしょうかね。
LCD Posterのコネクタでしょうか。

NVIDIA GT300のクロックについて

Expreview NVIDIA’s G300 Clockspeeds Leaked Out
G300?
GT300のスペックがリークしたようです。

GT300
(700MHz/1600MHz/4400MHz/GDDR5/512bit/????MB/512sp)

やはりクロックも高く、非常に性能が高そうですね。
理論値の性能は2457GFlopsにもなり、Radeon HD 5870の2.16TFlopsを1割以上超える事になります。
512spや512bitバスでGDDR5というのがかなり効いていそうですね。
登場が楽しみです。

Windows 7は10月15日?

TechConnect Magazine Windows 7 release said to be slated for October 15
Windows 7のリリースが10月15日になるという話があるようです。
先日Microsoftがホリデーシーズンにリリースするとコメントしていましたが、それよりも1ヶ月ほど早いですね。
今まで出た情報では10月15日、23日、11月26日以降の3種類ですが、どれが正しいのでしょうか・・・
今の所は11月26日以降だとは思いますが。
少なくとも年内は間違いなさそうです。

Windows 7ではHyper-Threadingの性能が向上

Expreview Windows 7 to Boost Hyper-Threading Technology
どうやらWindows 7でHyper-Threadingの性能が向上すると公式に発表されたようですね。
どの程度の性能の向上なのかは不明ですが、Hyper-Threadingの恩恵が大きいAtomシリーズでは非常に効果がありそうです。
Hyper-ThreadingはPentium 4/EE、Atom、Core i7シリーズの他にもCore i5シリーズやWestmere世代でも採用されるのようなので対象となるCPUはかなり多そうです。
Pentium 4/EE世代にWindows 7を入れる意味があるのかと言えば微妙ですが。

ASUS S121のレビュー

ITmedia “Eee PCの上を行く”Atom搭載スリムノート――ASUS「S121」とは何者か?(前編)
ITmedia “Eee PCの上を行く”Atom搭載スリムノート――ASUS「S121」とは何者か?(後編)
ASUSのミニノート"S121"のレビューが掲載されていますね。
Atom Z520を搭載し、12型の液晶でモバイルノートとしての位置づけですね。
SSDではなく160GBのHDDを搭載しています。
名前を見るとEee PCのようですが、実際にはEeeブランドではなくS121という型番ですね。
解像度は1280×800でEeeシリーズと比べると解像度が大きくなっています。
デザインなども良いと思います。

次に分解をしていますが、2GBのメモリも認識するようですね。
HDDは内部まで分解しないと換装できないようです。
性能に関してはAtom Z520+US15Wという構成だけあってCPU、グラフィック、HDDと性能は低いですね。
しかしXPにおいてはレスポンスに問題などは無く、バッテリーの持ちがS101よりも長いというのはいいですね。
バッテリーの公称値ほどは持たないですが。
12型で1.45kgという重量と、89800円という値段に見合うかは微妙な所ですが・・・

GT300のダイサイズなど

Expreview NVIDIA’s GT300 Packs More Transistors on Smaller Space?
GT300のスペックの情報が出ていますね。
sp数は512となり、バス幅も512bitになっています。
かなりのモンスタースペックですね。
高い性能が期待できそうです。
ダイサイズは495mm2となり、トランジスタ数は24億となるようです。
sp数の増加やバス幅などでGT200の14億と比べてかなりトランジスタ数は増えていますが、40nmのシュリンクの効果は大きくダイサイズは80mm2ほど小さくなっています。
それでも巨大コアですが・・・

Windows 7は年内に登場/パッケージについて

ITmedia 「Windows 7はホリデーシーズンに発売」とMSが正式発表
PC WatchWindows 7の2009年内の発売が確定
Expreview Windows 7 Retail Case Designs Surface
Windows 7の登場時期については10月23日や2010年第1四半期という情報がありましたが、2009年のホリデーシーズン、11月26日以降に発売すると発表しました。
つまり年内のリリースはほぼ確定のようですね。
年末商戦にはWindows 7搭載のパソコンが並ぶかもしれませんね。
Microsoft Office 2010は7月にリリースされるようです。

ExpreviewにはWindows 7のロゴマーク及びパッケージ版のデザインと思われるものがありますね。
"7"という文字が若干レトロな感じがします。
パッケージの形はVistaのようですが、色合いはWindows XPに近いでしょうか。
Vistaにあったラインのような模様はなく、シンプルに仕上がっています。
Ultimate版はやはり黒ですね。

SSDのプチフリーズを改善する"FlashPoint"

PC Watch 低価格SSDのプチフリを解消できるか  ~FlashPointを試す
何とJMicron製のコントローラーを搭載した低価格SSDのプチフリーズを改善できるソフトが登場したようです。
サイズの小さいランダムライトが発生した時に時間がかかってしまうのが問題だったようですが、32kBのライトキャッシュ領域を確保し速度の低下を隠蔽できるようにしたようです。
設定はやや複雑のようですが、OSがWindows XPのみという点を除けばかなり使えそうですね。

実際に"SHD-NSUM120G"とEee PC 901-16Gで検証していますが、ランダムライト4kBの伸びが凄まじいですね。
ランダムライト512kBではかなり速度が下がってしまいますが、体感速度では4kBの方が有効な場面が多いでしょう。
実際にプチフリーズも減っているようですしね。
ライトキャッシュ領域を32kBに設定しているのでキャッシュに収まる部分では高速化されているのでしょう。
この設定を変更するとまた違った傾向になると思います。

まだまだ開発段階でリスクは高そうですが、低価格SSDを有効活用できるかもしれませんね。
非常に期待できそうです。

Pentium Dual-Core E6300が発売

AKIBA PC Hotline Pentium Dual-Coreの最上位「E6300」が発売 FSBが1,066MHzに向上
Pentium DCブランドですがE6000番台となっています。
FSBが1066MHzに向上していますね。

Pentium DC E6300
(2.80GHz/1066MHz/L2 2MB/65W/約9000円)

コストパフォーマンスも良く、低価格モデルとしては十分ですね。
このモデルナンバーを見るとCore 2 Duoの発売当初を思い出します。

RV870は延期?

Expreview ATI RV870 Delayed to Q4 2009 Or Later
以前から第3四半期に登場すると言われていたらしいRV870ですが、どうやら延期の可能性があるようですね。
第4四半期かまたは来年以降になる可能性になるようです。

Radeon HD 5870
(900MHz/4400MHz/GDDR5/256bit/1024MB?/1200sp/DX11)
Radeon HD 5870X2
(950MHz/4600MHz/GDDR5/256bit x2/2048MB?/1200sp x2/DX11)

構造上の問題ではなく、40nmプロセスの歩留まりの問題のようです。
これが本当なら非常に高いスペックなだけに残念ですね。

Core i7 975 Extreme Editionのレビュー

HARDSPELL Latest Core i7 975 review
早くもCore i7 975 Extreme Editionのレビューが掲載されていますね。

Core i7 975 Extreme Editon
(3.33GHz/6.4GT/s? /L2 256kBx4/L3 8MB/130W/$999)

スクリーンショットが多数掲載されていますが、1枚目はデフォルト設定で133*26の3.46GHzで動作していますね。
Vcore1.04VでCPU温度は30度と低いです。
ORTHOSを4つ動かしてフルロードのテストをしていますが、それでも41度とかなり低いと思います。
次にVcore1.264V、200*21で4.2Ghzにオーバークロックし全コアをフルロード状態にしていますが、さすがに50度と高くなっています。
3DMark06のスコアは28005となっていますね。

耐性については4.4GHzまでは空冷で比較的楽に動作させる事ができるようですが、4.6GHzでは安定しなかったようです。
しかし空冷としてはかなり耐性は高そうですね。

Clarkdaleのクロックについて

Fudzilla Fastest Clarkdale 32nm to go over 3GHz
Fudzilla Arrandale 32nm CPU supports switchable graphics
Westmere世代のグラフィック内蔵のデュアルコアCPUであるClarkdaleのクロックについての情報が出ていますね。
6種類のラインナップが存在するようで、その中の最高クロックは3.5GHzかそれ以上になるようです。
32nmにシュリンクした影響かクロックがかなり高いですね。
価格についても$250前後と、現在のCore 2 Duo E8600と同じ価格帯です。

また、ノート向けのArrandaleは内蔵のグラフィックと外付けのグラフィックを切り替えることができるようですね。
似たような機能は以前からあったので目新しい機能でもないですが。

Phenom II X4 955 Black Editionで7127.85MHzを記録

VR-Zone AMD Phenom II X4 Black Edition on Asus M4A79T : Freq: 7127.85 (250.01 * 28.5)
Phenom II X4 955 Black Editionで7127.85MHzを記録したようですね。
マザーボードはM4A79T Deluxeのようですが、コア電圧や冷却方法などは不明ですね。
おそらくLN2冷却だとは思いますが。
しかし7GHzを軽く上回っており、耐性の良さがうかがえますね。
この状態での性能が気になりますね~

Radeon HD 4770のCrossFireのベンチ

Expreview First Look at Radeon HD 4770 CrossFire Benchmark
Radeon HD 4770をCrossFireで動作させたわりと詳細なベンチが出ています。
まずはシングルとの比較ですが、かなり伸びており大体80%ぐらいの性能向上ですね。
Call of Duty 4では100%を超えているぐらいです。
また、Radeon HD 4770のCrossFireとほぼ同じ価格になるRadeon HD 4890との比較ベンチもあります。
ゲームによってばらつきはあるものの、大体20%程度性能が向上していますね。
消費電力の面でもアイドル時こそHD 4890に劣りますがロード時は20W~60Wほども差があり、ワット性能はかなり高そうです。
CrossFireに対応したゲームならHD 4890よりもHD 4770のCrossFireの方が良いかもしれませんね。

Windows 7のリリース日について

CNET Windows 7、正式発売は10月23日になるとの情報も--英報道
Windows 7は10月23日にリリースされるという話がありますね。
もっとも、Microsoftの正式発表やコメントではなく、Acer UKのBobby Watkins氏のコメントのようです。
30日間のアップグレード期間というものがあるようで、9月23日ごろ以降に購入したWindows Vista搭載PCなら無償でWindows 7に移行する事ができるようです。
Acerは同日にWindows 7の新機能に特化したモデルとして"Z5600"を発表する予定のようです。
しかし、現状はMicrosoftが2010年1月以降とコメントしたままなのでどうなるか分からないですねぇ・・・

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