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MSI製"X58"搭載マザーボードの写真

bit-tech Nehalem and X58 show up in Taipei
Nehalem世代のハイエンドチップセット"X58"を搭載したMSIのマザーボードの写真が出ています。
Bloomfieldの写真もありますね。
ソケット側の写真は初めてのような気もしますが、ピンはかなり多い感じです。
そして3チャンネルのメモコンなのでメモリスロットが6本あり、間隔が狭いですね。
ヒートシンク付きのメモリなら取りにくそうです。
X58のヒートシンクは小さく、ヒートスプレッダも無いので発熱はX48に比べると少ないでしょうね。
メモコンも搭載されていないですし。

また、PS/2やフロッピーポートは今まで通りのようです。
BIOS更新などまだまだフロッピーは必要ですしね。
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VIA Nanoの写真

Fudzilla VIA's Nano CPU in non-stock photo
そういえばNanoのラインナップが判明した時はダイの部分がロゴで隠れていましたね。
VIA Nanoの写真が出ています。
1クローナコイン(直径25mm)と比較されており、かなり小さい事が分かりますね。
Atomと比べると大きいですけど。

Nanoの具体的な性能はまだ出ていないので性能が気になりますね。

デスクトップ版Atom"Atom 230"のレビュー

Fudzilla Desktop Atom 1.6GHz tested
デスクトップ版のAtom"Atom 230"のレビューが出ています。
"D945GCLF"かと思いましたが、DVI出力ですしヒートシンクの形が違うようですね。
リアI/Oの配置も少し違うようですし。
lameでベンチを取っているようですが、比較がしづらいですね・・・
とにかく非常に遅かったとのこと。
SuperPI 32Mのベンチもありますが、こちらも非常に遅いです。
Sandraベンチは比較的健闘しており、Celeron 420の半分~2/3ぐらいの性能ですね。
しかしTDPは4WとNano U2300とほぼ同じですね。
これならNano U2300の方が良いスコアを出しそうな気もします。

GeForce GTX 280/GTX 260の価格について

TechConnect Magazine GeForce GTX 260 & 280 prices revealed
GeForce GTX 280及びGTX 260の価格が出ています。

GeForce GTX 280
(602MHz/1296MHz/2214MHz/GDDR3/512bit/1024MB/240sp/236W/$649)
GeForce GTX 260
(576MHz/1152MHz/1998MHz/GDDR3/448bit/896MB/192sp/182W/$499)

やはり$649と高いですが、ダイサイズを考えると妥当ですね。
しかし思ったよりもGTX 260と性能差が無かったのでGTX 260でも十分なパフォーマンスだと思います。
発熱も比較的少ないので扱いやすいですし。

GT200とRV770の3DMark Vantage Extremeのスコア

NordicHardware Vantage results for GTX 280, 260, Radeon HD 4870 and 4850
GeForce GTX 280/GTX 260やRadeon HD 4870/HD 4850の3DMark Vantage Extremeのスコアが出ていますね。
WUXGA、4xAA+16xAFとかなりの高負荷設定です。
スコアはGTX 280が4100、GTX 260が3800、HD 4870が2600、HD 4850が2000という結果になっています。
GTX 280はGeForce 8800Ultraの倍近いスコアになっていますね。
意外とGTX 280とGTX 260の差が小さかったですが、sp数はそれほどスコアに影響が無いのでしょうか。
HD 4870もHD 3870の倍近い数値が出ており、かなり良い結果だと思います。
R700ならGTX 280とも良い勝負ができそうですしね。

VIA Isaiahベースの"Nano"シリーズを発表

Exprevew VIA talks about Isaiah CPU: commercial name is Nano
TechConnect Magazine VIA launches the Isaiah-based Nano CPUs
CNやC8と言われていたIsaiahですが、製品名は"Nano"となったようです。
モデルナンバーもInteの付け方lに近いですね。
LシリーズはノートPC、Uシリーズは小型ノートやUMPC向けとなるようです。

Nano L2100
(1.80GHz/800MHz/1MB/25W)
Nano L2200
(1.60GHz/800MHz/1MB/17W)
Nano U2400
(1.30+GHz/800MHz/1MB/8W)
Nano U2500
(1.20GHz/800MHz/1MB/6.8W)
Nano U2300
(1.00GHz/800MHz/1MB/5W)

TDPは結構上がってしまいましたね。
しかし同クロックのC7に比べて2.4倍、ワット性能では1.9倍とかなりの性能ですね。
Nanoを搭載した製品は第3四半期に登場となるようです。

Windows 7はVistaベース

Internet Watch 米Microsoft、「Windows 7」についての情報を一部明らかに
Yahooニュース Windows 7はVistaベース、新カーネルはなし
Vistaがベースですか・・・
新しい軽量カーネルを採用するという話があったWindows 7ですが、新カーネルではなくVistaを基盤とするようです。
Vistaのメジャーアップデートということになるようですが、Vistaで搭載できなかった機能を実装したいという感じもしますね。
利点としてはVistaと互換性が高く、Vistaに対応したアプリやハードならそれなりに動くようですが、面白味が無いですよねぇ・・・
何よりVistaに良いイメージがあまり無いので個人的には残念です。
登場時期はVista後3年、つまり2010年の初め頃ということは変わってないですね。

ASUS 10インチの"Eee PC 1000"について

OCW Asustek brings forward launch of 10-inch Eee PC 1000
10インチにもなると普通のノートPCですよね・・・
ASUSの新型の小型ノートPC"Eee PC 1000"の写真が出ています。
デザインはかなり変更されていますね。
Eee PC 900までは丸っこいイメージがありましたが、Eee PC 1000は角ばったデザインとなっています。
縁には赤いラインもありますね。
スピーカーは液晶の下にあるのでしょうか。
SSDの容量が増え、8+16GBと16+16GBのモデルがあるようですね。
XPとLinuxのモデルがあるのでOSによって容量が変更されるかもしれませんね。
登場時期は分かりませんが、また値上がりなんてことにならないようにしてほしいですね。
値上がりしそうな気もしますが・・・

ASUS "XG Station"を正式発表

PC Watch ASUSTeK、ノートPC用外付けビデオカードを正式発表
4Gamer ASUS,ノートPC用外付けグラフィックスカード「XG Station」を正式発表
長かったですが、ようやく発表となりました。
正式名称は"ROG XG Station"となり、R.O.Gシリーズとなるようですね。
Expressカード34で接続され、搭載しているGPUはEN8600GT/HTDP/256Mとなるようです。
今更8600GT・・・余っていたのでしょうかね。
性能は945GMの12倍、GM965の6.7倍と十分高く、CPUがCore 2 Duoとかなら最新のゲームもそれなりに遊べそうです。
XG Stationを使ってまでゲームをするシチュエーションがあまり思い浮かびませんが、面白い製品ですね。
価格は不明ですが、できるだけ安くして欲しいですね。

Intel "Robson"がP45でもサポート

Fudzilla Intel to get turbo cache to desktop
そういえば"Robson"搭載のノートってまだマイナーですよね・・・
ノート向けに開発された"Robson"こと"Intel Turbo Memory"のデスクトップ版がP45でサポートされるようです。
"Intel Turbo Memory"はHDDとメモリの速度差を埋めるNAND型フラッシュメモリで、主にアプリケーションの起動などに効果があるようです。
詳しくはITmediaを参照してください。
効果は結構大きいようなのでP45でのサポートも嬉しいですね。
PCI-Express x1で接続され、4GBまで搭載可能なようです。
価格はノート用のもので1GB4000円ほどと今となっては高めですが、ハイエンドを組むならありかもしれません。

ただ、Windows Vista専用なので注意。

追記 GeForce GTX 280/GTX 260の詳細なスペック

HARDWARE-INFOS Geforce GTX 280 und 260: Finale Taktraten?
クロックなど詳細なスペックが出たようです。

GeForce GTX 280
(602MHz/1296MHz/2214MHz/GDDR3/512bit/1024MB/240sp/236W/$600↑)
GeForce GTX 260
(576MHz/1152MHz/1998MHz/GDDR3/448bit/896MB/192sp/182W/$499)

やはりGTX 260のバス幅は448bitとなっていますね。
しかし576mm2、TDP236Wとこちらも凄い事になっています。
55nmにシュリンクされるとマシにはなるでしょうが、登場時期がだいぶ遅くなってしまいます・・・

DonanimHaber GeForce GTX 200 Serisinin Resmi Saat Hızları
より詳しいスペックが出ていたのでスペック表を書き直しました。

YorkfieldがR0ステッピングへ変更

Fudzilla Yorkfield R0 stepping to arrive
Wolfdaleに続きYorkfieldもステッピング変更です。
現在のC1ステッピングからR0ステッピングへ変更となるようですね。
歩留まりの向上と省電力化が期待できるようです。
R0ステッピングのYorkfieldがいつ出るのかは分かりませんが、なかなか良さそうですね。

RV770とGT200のスペック比較

VR-Zone RV770 & GT200 specs chart
RV770とGT200の見やすいスペック比較表が出ていますね。
G80やG92との比較もありますね。
スペック自体は以前出ていたものと変わらないです。
しかしこう見るとGTX 280のTDPが凄まじい事が分かります・・・

R700/RV770/RV730のクーラーの写真

HARDWARE-INFOS AMD R700/RV770/RV730-Kühler abfotografiert?
AMDのR700/RV770/RV730のGPUクーラーの写真が出ています。
まずはR700ですが、ヒートパイプを搭載しており、サイズもかなり大きいようです。
AMDにしては珍しく黒いカバーですね。
あとはこれだけ旧ロゴです。
RV770XTは想像していたよりも小さい気がしますが、2スロットみたいですね。
やはりHD 3870と比べてTDPが上がっているので2スロット化されたようです。
次にRV770Proですが、こちらはRadeon HD 3850に非常に良く似ています。
TDPはそんなに変わらないのでそのまま使いまわされたようですね。
最後にRX730ですが、簡素な感じですね。
サイズは良く分からないですが、そこまで大きくは無いと思います。
R700とRV770はかなり期待できそうなので登場が楽しみですね。

Core 2 Duo E8400/E8500・Xeon E3110のステッピングが変更

BeHardWare Stepping E0 for the Core 2 Duo adds some changes
Core 2 Duo E8400/E8500とXeon E3110の3モデルのステッピングがC0からE0に変更されるようです。
ステッピングの変更に伴い、Power Status Indicator(PSI)、ACNT2、PECI、XSAVE/XRSTOR命令がサポートされたようですね。
電力制御に力を入れたようで、低消費電力化が期待できそうです。
PSIはマザーボード側の対応が必要なようですが。

Athlon X2 4450e/4050eが販売開始

ASCII.jp TDP45Wの低消費電力版「Athlon X2」に2つの新モデル
TDP 45Wということでなかなか良さそうですね。

Athlon X2 4450e
(2.3GHz/L2 512KBx2/45W/約9000円)
Athlon X2 4050e
(2.1GHz/L2 512KBx2/45W/約8000円)

なお、今回から箱のデザインが変更されているようですね。
以前出ていた青緑の三角形を組み合わせたようなロゴになっています。
しかしAthlon X2 4050eは今までのデザインのものもあるようですね。
ちょっと珍しいパターンです。

Radeon HD 4850のOC耐性について

Fudzilla RV770PRO can reach 900MHz
RV770ProことRadeon HD 4850のOC耐性はなかなか高く、コアクロックが900MHzにまで達するようです。
元々が650Mhzですから1.5倍近いですね。
価格も$249とそれなりに手頃ですし、選択肢としては結構良さそうです。

Radeon HD 4870も同じコアなのでこちらも耐性が期待できそうですね。

GeForce GTX 280の性能について

Nordic Hardware GT200 folds 3 times faster than RV670
HARDSPELL GeForce GTX 280 3DMark Vantage Extreme got 7000+
RV770も大した性能だと思いましたが、GTX 280は・・・
GeForce GTX 280のFolding@home clientの処理能力はRadeon HD 3870の3倍、PlayStation 3の5倍にもなるようです。
Folding@homeはたんぱく質解析プロジェクトのクライアントでゲームではないですが、かなりの演算能力があることが分かりますね。

また、肝心のゲーム性能は3DMark Vantage Extremeのスコアが7000、GeForce 9800GX2の倍程度のスコアでCrysisのWUXGA(1920x1200)の環境で快適に動作したとの事。
TDP250Wとかなり熱いですが、性能はまさにハイエンドのようです。

AMD 次世代のR870について

Nordic Hardware R870 to sport 2000 shader processors?
2000spとは・・・
R700の次の世代のR870の話がもう出ていますね。
RV870を2つ搭載したデュアルGPUカードで、シェーダプロセッサ数(sp数)はそれぞれ1000sp、2つ合わせて2000spにもなるようです。
また、RV870は40nmプロセスで製造されるようです。
ダイサイズ的に言えば1000sp、おそらく現在の倍の960spというのは不可能な数字ではないはずです。
なかなか期待できそうですね。

Intelの6コア"Dunnington"のスペックとナンバーについて

TechConnect Magazine Intel 6-core CPUs get official names, clocks
Intelのサーバー向け6コア"Dunnington"のスペックとモデルナンバーの情報が出ています。

Xeon X7470
(2.66GHz/1066MHz?/L2 16MB/$2729)
Xeon E7450
(2.40GHz/1066MHz/L2 12MB/$2301)
XeonL7455
(2.13GHz/1066MHz/L2 12MB/$2729)

Core 2 Hexにはならないですね(笑
やはり6コアだけあってクロックは低めですが、FSBが低いですね・・・
TDPも気になります。

追記5/22 20:45
VR-Zone Intel 6-core Dunnington CPUs Pricing Revealed
見やすい表が出ていますね。
さらにモデルも増えているようです。

GeForce GTX 280の写真とダイサイズ

ITOCP 最后的武士----GTX280全球首爆
TG Daily Nvidia's GT200 chip to pack about 1 billion transistors into 576 mm2
やはり大きいですね。
GT200ことGeForce GTX 280の写真が出ています。
下のほうに行くと大きい画像が見れます。
GeForce 9800GX2のようなデザインですが、ファンの部分は結構変わっており箱型ではありません。
GPUの写真もありますは文字は消されていますね。
さらにダイサイズは576mm2とかなり巨大なコアとなっております。
発熱も凄そうですね。

AMD ゲーミングPC向けロゴ"AMD GAME!"

PC Watch AMD、ゲーミングPC向けロゴ「AMD GAME!」
ロゴのデザインは結構好きなんですけどね・・・
AMDはゲーミングPC向けロゴプログラム"AMD GAME!"を開始したようです。
Phenomや今後出るAthlon、Turion UltraなどのCPU、Radeon HD 3000シリーズのGPU、AMD製チップセットを組み合わせたPCに添付され、あまりPCの知識が無いゲーマーでもハイエンドPCという事が分かるようにしているようです。

しかしまたターゲットが良く分かりませんね・・・
PCに興味が無いPCゲーマーって矛盾している気がしますし、よく分からずに買えるほど安いものではないでしょう。
パーツ単位でもロゴの適用対象となる可能性はあるようですが、今までとあまり変わらなさそうです。

Radeon HD 4870/HD 4850の公式スペック

HARDWARE-INFOS Finale RV770-Spezifikationen enthüllt
Radeon HD 4870/HD 4850の最終的なスペックが発表されたようですね。

RV770XT(Radeon HD 4870)
(850MHz/1050MHz/3870MHz/GDDR5/256bit/1024MB/480sp/157W/$349)
RV770Pro(Radeon HD 4850)
(650MHz/850MHz/2286MHz/GDDR3/256bit/512MB/480sp/114W/$249)

以前までの情報と大差は無いですが、やはりHD 4870のバス幅は256bitとなったようですね。
HD 4850はかなりコストパフォーマンスが良さそうですね。

Intelの第3四半期の価格改正について

HKEPC Intel Q3推出Q9650、E8600處理器核心時脈再提升 舊型號將按級降價
噂だけは以前からありましたが、ようやく具体的な情報が出てきました。
新しくCore 2 Quad Q9650/Q9400/Duo E8600/E7300が追加され、同時に価格改正を行うようです。
Q9650/E8600のスペックは以前の通りです。

Core 2 Quad Q9650
(3.00GHz/1333MHz/L2 6MBx2/130W/$530)
Core 2 Quad Q9550
(2.83GHz/1333MHz/L2 6MBx2/95W/$530→$316)
Core 2 Quad Q9400
(2.66GHz/1333MHz/L2 3MBx2/95W/$266)
Core 2 Quad Q6600
(2.40GHz/1066MHz/L2 4MBx2/95W/$224→$203)

Core 2 Duo E8600
(3.33GHz/1333MHz/L2 6MB/65W/$266)
Core 2 Duo E8500
(3.16GHz/1333MHz/L2 6MB/65W/$266→$183)
Core 2 Duo E8400
(3.00GHz/1333MHz/L2 6MB/65W/$183→$163)
Core 2 Duo E7300
(2.66GHz/1066MHz/L2 3MB/65W/$133)
Core 2 Duo E7200
(2.53GHz/1066MHz/L2 3MB/65W/$133→$113)

その他の現行モデルはEOLとなったようです。
E8300やQ9300などはかなり短命でしたね・・・
Core 2 Quad Q9550は値段が下がってなかなかお買い得ですね。

MSI Atom搭載"Wind PC"デスクトップ版のレビュー

PC Watch MSIのAtom搭載ミニPC「WIND PC」速報レビュー
Atom@1.33GHzを搭載したMSIのミニPC、"Wind PC"のデスクトップ版のレビューが行われていますね。
製品版よりも低クロックとなっています。
Sandra XIIやPCMark05/Vantageのレビューがありますが、比較対象がCore 2 Duo E7200+GeForce 8800GTXとハイエンドに近い構成なので比較ベンチとしては見にくいかもしれませんね。
ただPCMark Vantageが完走したのは驚きです。
さらにCeleron M 353@900MHz(Eee PC)との比較もありますが、総合的にはWind PCの方が良いスコアですね。

気になる消費電力ですが、アイドル30W、ロード35Wと3.5インチHDDを搭載している事を考えれば低めですね。
CFスロットがあるのでCFから起動できたら面白いかもしれません。

32GBのSSDが約1.6万円で販売中

AKIBA PC Htoline 1.6万円の32GB SSDが販売中、リード25MB/s
SSDも順調に安くなってきていますね。
上海問屋で32GBのSSDが約1.6万円で販売されているようです。
ただリードが25MB/sと今となってはかなり遅いですね。
OSの起動ドライブとしても厳しいかもしれません。
軽量のLinuxサーバーとかならまだ使えそうですが・・・

ATIのロゴマークが変更

Fudzilla ATI has a new GPU logo
ATIのロゴマークが変更となったようですね。
パッと見はそこまでの変更は無いようですが、銀色の縁取りになったり、RadeonからRADEONになっていたりします。
全てのロゴにATIの文字が入っています。
結構格好良いですね。

GeForce GTX 280/GTX 260の公式スペック

DonanimHaber GeForce GTX 200 serisinin kesinleşen teknik özellikleri
GeForce GTX 280/GTX 260の公式スペックが出たようです。

GeForce GTX 280
(?MHz/?MHz/?MHz/GDDR3/512bit/1024MB/240sp)
GeForce GTX 260
(?MHz/?MHz/?MHz/GDDR3/448bit/896MB/192sp)

クロックなどはまだ不明ですね。
GTX 280に関しては概ね既出ですが、GTX 260は変わったスペックをしていますね。
そして"PhysX Ready"という文字も気になります。
PhysX対応ゲームで効果を発揮するのでしょうかね。

P45/G45/G45/G43搭載マザーとAtomの解禁日について

hermitage akihabara 「Atomは間に合わないでしょ」 (5/16)
P45/P43/G45/G43を搭載したマザーボードの発売日は6月3日の0時、Atomは同日の17時となるようです。
なぜ時間を分けたか良く分からないですね・・・
どちらも非常に楽しみですね。
価格については不明ですが、Atomは安ければ欲しいですね。

しかし、タイトルでAtomは間に合わない可能性もありますね。
解禁はされるが販売は間に合わないという事でしょうか。

GeForce GTXシリーズについて

Fudzilla GT200 is Geforce GTX 280
Fudzilla Geforce GTX 280 to launch on June 18th
いままでGT200と呼ばれていたものはGeForce GTX 280という名前になるようです。
さらにGeForce 9900GTと呼ばれていたものもGeForce GTX 260に変更されるようです。
GeForce GTXシリーズで、末尾の3桁の数字で性能を表しているのでしょうかね。
そしてローエンドにもGTXの名前が付くのでしょうか。
まだ良く分からないですが、以前のものよりはスッキリとしていて良いですね。

さらに発表は6月18日になるようです。
Radeon HD 4800シリーズと同じ日ですね。
まずは65nm版が登場となるようです。

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