Fudzilla Galaxy working on dual GPU 8600GT
写真まで付いているので信憑性は高そうですね。
GeForce 8600GTを2つ乗せたようで、かなり長いカードですね。
スペックは650/2000 DDR3 512MB(256MBx2)とむしろ8600GTSに近い仕様ですね。
当然ながら6pinの補助電源が必要です。
出力はTV-OUTとDVI-I、そしてHDMI端子といろいろ対応してくれるのは嬉しいですね。
この手のデュアルGPUカードはいままで何度か出ているんですが、その度に売れてないですね。
おそらくSLI対応マザーボードかMODドライバが必要になってくると思いますし。
Galaxy デュアルGeForce 8600GTカードを発売予定?
Yorkfield 3.33GHzはCore 2 Extreme QX6950?
HARDSPELL Conroe QX6950: 12MB L2 cache, Clock 3.33GHz!
怪しいネタですけどね。
以前から何度か紹介してきたYorkfield 3.33GHzですが、どうやら名前はCore 2 Extreme QX6950になるかもしれません。
FSB 1333MHz/L2 6MBx2/$999というのは変わらないですね。
しかし6000番台を使うならメインストリーム以下はどうするのでしょうかね。
下一桁を使うか、それとも6x70シリーズとかになるんでしょうか。
怪しいネタですけどね。
以前から何度か紹介してきたYorkfield 3.33GHzですが、どうやら名前はCore 2 Extreme QX6950になるかもしれません。
FSB 1333MHz/L2 6MBx2/$999というのは変わらないですね。
しかし6000番台を使うならメインストリーム以下はどうするのでしょうかね。
下一桁を使うか、それとも6x70シリーズとかになるんでしょうか。
GeForce 8800GT?
hardspell NV inside document proved that 8800GT unveiled
また8800GTの噂が出てきましたね。
NVIDIAの内部資料の中にFull H.264再生時のCPU使用率のグラフがあり、そこにはGeForce 8800GTとPadeon HD 2900XT/Proが比較されています。
だた若干怪しいのは、文字が潰れていて本当に8800GTなのかが分からないことですね。
8600GTにも見えないことが無いような・・・?
Radeonはおそらく2900XTだと思うのですけどね。
むしろ8900GTにも見えるのですが。
8800GTとして出るなら性能は8800GTS 320MBと8600GTSの中間あたりですね。
このあたりの性能を待ち望んでいた人も多いと思います。
64SP/256bitなら嬉しいのですけどね。
また8800GTの噂が出てきましたね。
NVIDIAの内部資料の中にFull H.264再生時のCPU使用率のグラフがあり、そこにはGeForce 8800GTとPadeon HD 2900XT/Proが比較されています。
だた若干怪しいのは、文字が潰れていて本当に8800GTなのかが分からないことですね。
8600GTにも見えないことが無いような・・・?
Radeonはおそらく2900XTだと思うのですけどね。
むしろ8900GTにも見えるのですが。
8800GTとして出るなら性能は8800GTS 320MBと8600GTSの中間あたりですね。
このあたりの性能を待ち望んでいた人も多いと思います。
64SP/256bitなら嬉しいのですけどね。
日立とNEC 第4世代の水冷ユニットを開発
PC Watch 日立とNEC、第4世代のPC用水冷ユニットを開発
PC Watch 第4世代の水冷モジュールをコンシューマPCに投入するNEC
Gigazine NECと日立、DVDレコーダーより静かなデスクトップ用水冷システムを開発
やはり水冷は良いですよねぇ〜。
日立とNECは第4世代となる水冷ユニットを開発し、NECのコンシューマPCに投入するようです。
CPUだけではなくHDDまで冷却するのは良いですね。
DVDレコーダー並みの静かさと言うのを謳っているようですが、DVDレコーダーを持っていないのでどの程度なのか個人的にはイマイチ分からないです。
さらに価格競争の激しいという一体型モデルにも積極的に水冷を採用していくようです。
NECは以前からメーカー製では珍しい水冷モデルを販売していましたね。
渓鉄の管理人もVALUESTARの水冷モデルを使っていますが、どうやら静音性はかなり高い様子。
実は僕もDigital Cowboyの水冷電源を使っていますが、冷却性はまあまあで音はかなり静かですね。
あ、1回修理(結局は交換)に出したんですがDigital Cowboyのサポートは素晴らしかったですよ。
価格や水漏れのリスクを考えるとまだまだ手の出しにくい水冷システムですが、がんばって効率化して手軽に導入できるようにして欲しいですね。
Pentium 4/Dの時ほどの需要は無いかも知れませんが・・・
PC Watch 第4世代の水冷モジュールをコンシューマPCに投入するNEC
Gigazine NECと日立、DVDレコーダーより静かなデスクトップ用水冷システムを開発
やはり水冷は良いですよねぇ〜。
日立とNECは第4世代となる水冷ユニットを開発し、NECのコンシューマPCに投入するようです。
CPUだけではなくHDDまで冷却するのは良いですね。
DVDレコーダー並みの静かさと言うのを謳っているようですが、DVDレコーダーを持っていないのでどの程度なのか個人的にはイマイチ分からないです。
さらに価格競争の激しいという一体型モデルにも積極的に水冷を採用していくようです。
NECは以前からメーカー製では珍しい水冷モデルを販売していましたね。
渓鉄の管理人もVALUESTARの水冷モデルを使っていますが、どうやら静音性はかなり高い様子。
実は僕もDigital Cowboyの水冷電源を使っていますが、冷却性はまあまあで音はかなり静かですね。
あ、1回修理(結局は交換)に出したんですがDigital Cowboyのサポートは素晴らしかったですよ。
価格や水漏れのリスクを考えるとまだまだ手の出しにくい水冷システムですが、がんばって効率化して手軽に導入できるようにして欲しいですね。
Pentium 4/Dの時ほどの需要は無いかも知れませんが・・・
"DirectX 10+" 対応のRadeon 3000シリーズが来年登場
X-bit AMD Promises “DirectX 10+” Graphics Chips Next Year.
延期しなければ、の話ですけどね。
AMDは"DirectX 10+" 対応のR700、Radeon 3000シリーズを来年中に登場させるようです。
55nmプロセスで製造され、PCI-Express 2.0とCrossFireに対応し、Avivo HDとUVD、DisplayPortコネクタを搭載するようです。
さらにCrossFireも何らかの改良がされる様子。
順調に行けば2008年の第2四半期には登場しているはずですが・・・
延期しなければ、の話ですけどね。
AMDは"DirectX 10+" 対応のR700、Radeon 3000シリーズを来年中に登場させるようです。
55nmプロセスで製造され、PCI-Express 2.0とCrossFireに対応し、Avivo HDとUVD、DisplayPortコネクタを搭載するようです。
さらにCrossFireも何らかの改良がされる様子。
順調に行けば2008年の第2四半期には登場しているはずですが・・・
OS上で回転数/電力調整ができる電源が登場予定
ASCII.jp 回転数/電力調整も!OS上からソフトウェア制御が可能な電源ユニットが近日登場!
Gigabyte製電源というのは初めてですが、なかなかキワモノなものを作ってますね〜
このODIN GT_550WはOS上からファンの回転数や電圧まで調整できるようです。
パソコンとの接続にはUSBを使うようです。
USBを繋いだ状態で付属のソフトをインストールするとパワーチューナーというモニタリングおよび制御画面が出てきて、ここで電圧や回転数を設定したり、付属の温度センサーで温度を確認できるようです。
電圧を上げることで性能が向上するかは分からないですけどね。
一番効果がありそうなのはHDDのモーターで使われる12Vでしょうか。
回転数が上がって性能が高くなりそうですよね。
電源としては脱着式を採用し、青LED140mm角ファン搭載、オール日本製コンデンサ採用と品質は高そうです。
550WのODIN GT_550Wと800WのODIN GT_800Wが予定されていて、価格はそれぞれ17800円、28800円とそこまで高くないですね。
初のGigabyte製電源なので若干不安ですが、候補としては悪くなさそうです。
Gigabyte製電源というのは初めてですが、なかなかキワモノなものを作ってますね〜
このODIN GT_550WはOS上からファンの回転数や電圧まで調整できるようです。
パソコンとの接続にはUSBを使うようです。
USBを繋いだ状態で付属のソフトをインストールするとパワーチューナーというモニタリングおよび制御画面が出てきて、ここで電圧や回転数を設定したり、付属の温度センサーで温度を確認できるようです。
電圧を上げることで性能が向上するかは分からないですけどね。
一番効果がありそうなのはHDDのモーターで使われる12Vでしょうか。
回転数が上がって性能が高くなりそうですよね。
電源としては脱着式を採用し、青LED140mm角ファン搭載、オール日本製コンデンサ採用と品質は高そうです。
550WのODIN GT_550Wと800WのODIN GT_800Wが予定されていて、価格はそれぞれ17800円、28800円とそこまで高くないですね。
初のGigabyte製電源なので若干不安ですが、候補としては悪くなさそうです。
7/28追記 AMDのAnalyst Dayでの発表について
CNET AMD、サーバチップのロードマップ公開
AnandTech AMD: Still in the Game
The Tech ReportAMD unveils microprocessor strategy for 2009
The Tech Report AMD reveals Barcelona performance, future plans
K10やさらにその先のAMDのCPUについてかなり情報が出てきましたね。
2007年第3四半期にBarcelonaは95Wの通常版が2.0GHz、65WのHE版が1.9GHzで登場し、SE版は2007年第4四半期に2.3GHzで登場するようです。
またそれぞれの比率は77:17:6とやはり高クロックのSE版は数が少ないですね。
性能の方ですが、2.0GHzのBarcelonaはSPECfp_rateでXeon E5345(2.33GHz)に28.7%上回り、ワットパフォーマンスでは30%上回っているようです。
Barcelonaの45nmシュリンク版で2008年後半に登場するShanghaiはHT3.0に対応しないようです。
Socket Fはしばらく生き残るようですね。
L2はBarcelonaと同じ512KBx4ですが、L3は一気に3倍の6MBになるようです。
IPCにも改良があるようですが、周波数はどうなるのでしょうかね。
さらにShanghaiの後に登場する新しいコアデザインのSandtigerの情報も出てきました。
45nmで製造されHT3.0に対応し、Direct Connect 2を採用するのでHyperTransportリンクが現行の3つから4つに増え、FB-DIMMの対抗であるG3MXという技術にも対応していますね。
さらにMCMではなくNativeな8コアになるようです。
ダイサイズがどうなるか気になるところですが、「コスト的には魅力的」と発言したことから意外と小さくなるかもしれませんね。
【“7/28追記 AMDのAnalyst Dayでの発表について”の続きを読む】
AnandTech AMD: Still in the Game
The Tech ReportAMD unveils microprocessor strategy for 2009
The Tech Report AMD reveals Barcelona performance, future plans
K10やさらにその先のAMDのCPUについてかなり情報が出てきましたね。
2007年第3四半期にBarcelonaは95Wの通常版が2.0GHz、65WのHE版が1.9GHzで登場し、SE版は2007年第4四半期に2.3GHzで登場するようです。
またそれぞれの比率は77:17:6とやはり高クロックのSE版は数が少ないですね。
性能の方ですが、2.0GHzのBarcelonaはSPECfp_rateでXeon E5345(2.33GHz)に28.7%上回り、ワットパフォーマンスでは30%上回っているようです。
Barcelonaの45nmシュリンク版で2008年後半に登場するShanghaiはHT3.0に対応しないようです。
Socket Fはしばらく生き残るようですね。
L2はBarcelonaと同じ512KBx4ですが、L3は一気に3倍の6MBになるようです。
IPCにも改良があるようですが、周波数はどうなるのでしょうかね。
さらにShanghaiの後に登場する新しいコアデザインのSandtigerの情報も出てきました。
45nmで製造されHT3.0に対応し、Direct Connect 2を採用するのでHyperTransportリンクが現行の3つから4つに増え、FB-DIMMの対抗であるG3MXという技術にも対応していますね。
さらにMCMではなくNativeな8コアになるようです。
ダイサイズがどうなるか気になるところですが、「コスト的には魅力的」と発言したことから意外と小さくなるかもしれませんね。
【“7/28追記 AMDのAnalyst Dayでの発表について”の続きを読む】
3.0GHzのBarcelonaのデモ
Inquirer AMD shows off 3.0GHz Barcelona
DailyTech AMD Demonstrates 3.0 GHz Quad-core
なかなかクロックが上がらなかったBarcelonaですが、どうやら3.0GHzでも駆動に成功したようです。
しかし写真を見る限りかなり冷却が必要なようですね。
3.0GHzのBarcelonaな3つのRadeon HD 2900XTなら仕方が無いかもしれませんが。
Radeon HD 2900XTはTriple CrossFire(?)ではなくCrossFireeと物理演算用のようです。
問題はこれを商品にできるかですね。
いくら3.0GHzで動いても数が少なければ意味がありません。
ロードマップでは2.6GHzまであるようですが、何時になったら3.0GHzまで登場するのでしょうかね。
3.0GHzならPenrynとも十分に戦っていけると思いますが・・・
DailyTech AMD Demonstrates 3.0 GHz Quad-core
なかなかクロックが上がらなかったBarcelonaですが、どうやら3.0GHzでも駆動に成功したようです。
しかし写真を見る限りかなり冷却が必要なようですね。
3.0GHzのBarcelonaな3つのRadeon HD 2900XTなら仕方が無いかもしれませんが。
Radeon HD 2900XTはTriple CrossFire(?)ではなくCrossFireeと物理演算用のようです。
問題はこれを商品にできるかですね。
いくら3.0GHzで動いても数が少なければ意味がありません。
ロードマップでは2.6GHzまであるようですが、何時になったら3.0GHzまで登場するのでしょうかね。
3.0GHzならPenrynとも十分に戦っていけると思いますが・・・
AMD FusionのソケットはFM1/FM2/FM3?
Inquirer AMD Fusion socket secrets revealed
Fusionはピン数が増えると以前から情報が出ていたのですが、ソケットが3種類もあるんですかねぇ。
今のところFM1/FM2/FM3の違いは出ていません。
それ以前になぜ3種類も分ける必要があったのかが分かりませんね。
HDMI、DVI、TV-outとの他にDisplayportをサポートしているのは将来的にも嬉しいですね。
まだまだ情報の少ないFusionですが、これからの情報に期待ですね。
Fusionはピン数が増えると以前から情報が出ていたのですが、ソケットが3種類もあるんですかねぇ。
今のところFM1/FM2/FM3の違いは出ていません。
それ以前になぜ3種類も分ける必要があったのかが分かりませんね。
HDMI、DVI、TV-outとの他にDisplayportをサポートしているのは将来的にも嬉しいですね。
まだまだ情報の少ないFusionですが、これからの情報に期待ですね。
Core 2 Extreme QX6850とE6750のレビュー
4Gamer FSB 1333MHz版クアッド&デュアルコアCPUの意義を検証する
Core 2シリーズのハイエンドであるQX6850と人気モデルであるE6750のレビューが出ていますね。
G-0ステッピング従来のCore 2シリーズに比べてTcase値が上がっており、冷却しやすくなりました。
性能の方ですが、やはりFSB1066MHzと1333MHzの違いはそれほどありませんし、クアッドコアもアプリケーションが対応していなければほとんど意味がないのも今までと同じですね。
しかしG-0ステッピングは低消費電力という面ではかなり魅力的です。
QX6700とQX6850はほとんど同じ消費電力ですし、E6750はE6700と比べてEIST無効時には20W以上も消費電力が少ないです。
CPU温度もリテールファンで高負荷時にE6750は47℃とE6700の59℃と比べて12℃も低いです。
さらにE6700よりも静かなようです。
QX6850も高負荷時以外はE6700よりも温度が低いようです。
Core 2 Duo E6x50シリーズやQX6850などは性能よりも低消費電力化に力を入れているようで非常に使いやすいCPUになっていますね。
今から買うならG-0ステッピングのCore 2+35系チップセットという組み合わせが良いですね。
Core 2シリーズのハイエンドであるQX6850と人気モデルであるE6750のレビューが出ていますね。
G-0ステッピング従来のCore 2シリーズに比べてTcase値が上がっており、冷却しやすくなりました。
性能の方ですが、やはりFSB1066MHzと1333MHzの違いはそれほどありませんし、クアッドコアもアプリケーションが対応していなければほとんど意味がないのも今までと同じですね。
しかしG-0ステッピングは低消費電力という面ではかなり魅力的です。
QX6700とQX6850はほとんど同じ消費電力ですし、E6750はE6700と比べてEIST無効時には20W以上も消費電力が少ないです。
CPU温度もリテールファンで高負荷時にE6750は47℃とE6700の59℃と比べて12℃も低いです。
さらにE6700よりも静かなようです。
QX6850も高負荷時以外はE6700よりも温度が低いようです。
Core 2 Duo E6x50シリーズやQX6850などは性能よりも低消費電力化に力を入れているようで非常に使いやすいCPUになっていますね。
今から買うならG-0ステッピングのCore 2+35系チップセットという組み合わせが良いですね。
SeagateはIDEのHDDをフェーズアウトしていく予定
The Tech Report Seagate to give up on IDE
ICH8シリーズからチップセットレベルではIDEはフェーズアウトしていますが、本格的にIDEは消えていくようです。
ConnerやWestern Digitalが1986年にIDEの前身を開発して以来実に21年も続いた規格ですが、時代の流れを感じますね・・・
Western Digitalは前からIDEのHDDはラインナップから消えているようです。
HGSTも時間の問題ですね。
IDEが完全に無くなるのはもっと先だとは思いますが。
ICH8シリーズからチップセットレベルではIDEはフェーズアウトしていますが、本格的にIDEは消えていくようです。
ConnerやWestern Digitalが1986年にIDEの前身を開発して以来実に21年も続いた規格ですが、時代の流れを感じますね・・・
Western Digitalは前からIDEのHDDはラインナップから消えているようです。
HGSTも時間の問題ですね。
IDEが完全に無くなるのはもっと先だとは思いますが。
VIA 新アーキテクチャCPU"Isaiah"が2008年第1四半期に登場
Digitimes VIA to launch new processor architecture in 1Q08
VIAもついに64bitに対応するようですね。
65nmで製造され、FSB1333MHzに対応し、さらにC7のL2 128KBから一気に1MBまで引き上げるようです。
ECCメモリと仮想化技術にも対応するようですね。
名前はC7になるかは分かりませんが、C7と比べてかなり高速化しそうですね。
周波数は今のC7と変わらないようですが、TDPが気になりますね。
VIAも最近元気が無かったのですが、これで活気を取り戻して欲しいものです。
低消費電力な64bitサーバーを構築するには良いかもしれませんね。
VIAもついに64bitに対応するようですね。
65nmで製造され、FSB1333MHzに対応し、さらにC7のL2 128KBから一気に1MBまで引き上げるようです。
ECCメモリと仮想化技術にも対応するようですね。
名前はC7になるかは分かりませんが、C7と比べてかなり高速化しそうですね。
周波数は今のC7と変わらないようですが、TDPが気になりますね。
VIAも最近元気が無かったのですが、これで活気を取り戻して欲しいものです。
低消費電力な64bitサーバーを構築するには良いかもしれませんね。
Intel 8月26日にローエンドの価格改正&E2180登場
Fudzilla Intel last price cut is on 26th of August
Intelは8月26日にPentium Dual-Core E2160、Celeron 430,420の価格改正を行うとともに、E2180を発売するようです。
Pentium E2180 (2.0GHz/800MHz/L2 1MB/65W/VT無し) New$87
Pentium E2160 (1.8GHz/800MHz/L2 1MB/65W/VT無し) $87→$77
Celeron 430 (1.8GHz/800MHz/L2 512KB/35W/VT無し) $50→$45
Celeron 420 (1.6GHz/800MHz/L2 512KB/35W/VT無し) $40→$35
E2410とCeleron 440はどうしたんでしょうかね。
しかし2.0GHzで$87のPentium DC E2180はなかなかお買い得ですね。
性能もE4300ぐらいはあるでしょうし。
Intelは8月26日にPentium Dual-Core E2160、Celeron 430,420の価格改正を行うとともに、E2180を発売するようです。
Pentium E2180 (2.0GHz/800MHz/L2 1MB/65W/VT無し) New$87
Pentium E2160 (1.8GHz/800MHz/L2 1MB/65W/VT無し) $87→$77
Celeron 430 (1.8GHz/800MHz/L2 512KB/35W/VT無し) $50→$45
Celeron 420 (1.6GHz/800MHz/L2 512KB/35W/VT無し) $40→$35
E2410とCeleron 440はどうしたんでしょうかね。
しかし2.0GHzで$87のPentium DC E2180はなかなかお買い得ですね。
性能もE4300ぐらいはあるでしょうし。
7/24追記 AMD Athlon 64 X2 6400+を発売予定?
TechConnect AMD to release Athlon X2 6400+
Digitimes AMD to launch new high-end desktop processor
AMDはAthlon 64 X2シリーズ最速である6400+の発売を予定しているようです。
スペックは周波数は3.2GHz、L2 2MB(1MBx2)とかなり高い周波数ですね。
価格は$224周辺になるようです。
しかしこれでもCore 2 Duo E6850に対抗することはできないでしょう。
対抗するのはE6750あたりだと思います。
E6750よりも高くて熱い6400+で対抗しきれるでしょうか・・・
近日中には発売されるようです。
VR-Zone AMD Desperate To Launch X2 6400+ Soon
Athlon 64 X2 6400+のTDPは89Wになるようです。
E6750に比べるとまだ見劣りはしますが、AMD派にはなかなか良さそうですね。
メモリコントローラ内蔵というIntelには無い利点もありますし。
Digitimes AMD to launch new high-end desktop processor
AMDはAthlon 64 X2シリーズ最速である6400+の発売を予定しているようです。
スペックは周波数は3.2GHz、L2 2MB(1MBx2)とかなり高い周波数ですね。
価格は$224周辺になるようです。
しかしこれでもCore 2 Duo E6850に対抗することはできないでしょう。
対抗するのはE6750あたりだと思います。
E6750よりも高くて熱い6400+で対抗しきれるでしょうか・・・
近日中には発売されるようです。
VR-Zone AMD Desperate To Launch X2 6400+ Soon
Athlon 64 X2 6400+のTDPは89Wになるようです。
E6750に比べるとまだ見劣りはしますが、AMD派にはなかなか良さそうですね。
メモリコントローラ内蔵というIntelには無い利点もありますし。
ASUSの965/975/nForce 6シリーズチップセットもPenryn対応
X-bit Asustek Enables Support of Intel’s Penryn Family Chips on Previous-Generation Mainboards.
ASUS 対応表
ASUSの965/975/nForce 6シリーズチップセットはBIOSアップデートでPenrynに対応できるようです。
対応するモデルやBIOSバージョンはASUSの対応表を確認してください。
GigabyteやMSI、FoxconnやDFIなども対応するのでしょうかね。
うちのP5B-E PlusもPenryn対応でわざわざP35やEaglelakeを待つ必要が無くなりましたが・・・
Yorkfieldの一番安いモデルでも買いますかね。
ASUS 対応表
ASUSの965/975/nForce 6シリーズチップセットはBIOSアップデートでPenrynに対応できるようです。
対応するモデルやBIOSバージョンはASUSの対応表を確認してください。
GigabyteやMSI、FoxconnやDFIなども対応するのでしょうかね。
うちのP5B-E PlusもPenryn対応でわざわざP35やEaglelakeを待つ必要が無くなりましたが・・・
Yorkfieldの一番安いモデルでも買いますかね。
Core 2深夜販売イベントの様子
ASCII.jp 深夜の行列再び! TSUKUMO eX.の“Core 2”シリーズ深夜販売に密着!
ASCII.jp “神”だけに神出鬼没!? メイドも参加した“Core 2”シリーズ深夜販売リポート!
AKIBA PC Hotline 新型Core 2深夜販売、実は半額の従来型Q6600が一番人気
秋葉原でのCore 2深夜販売イベントの様子が出ていますね。
神様こと天野伸彦氏の登場でおおいに盛り上がったようです。
日本橋でもやってくれませんかね・・・
やはり人気は価格改正で半額近くになったCore 2 Quad Q6600ですね。
G-0ステッピングで低発熱になりオーバークロック耐性もかなりあるようです。
しかし必ずG-0ステッピングが手に入るとは限らないので在庫が掃けるまで待った方が良いかもしれませんね。
ざっと調べてみましたが、Core 2 Quad Q6600の最安店はやはりPC 1'sの36750円です。
むしろCPUの最安値のほとんどが1'sなんですがね。
ASCII.jp “神”だけに神出鬼没!? メイドも参加した“Core 2”シリーズ深夜販売リポート!
AKIBA PC Hotline 新型Core 2深夜販売、実は半額の従来型Q6600が一番人気
秋葉原でのCore 2深夜販売イベントの様子が出ていますね。
神様こと天野伸彦氏の登場でおおいに盛り上がったようです。
日本橋でもやってくれませんかね・・・
やはり人気は価格改正で半額近くになったCore 2 Quad Q6600ですね。
G-0ステッピングで低発熱になりオーバークロック耐性もかなりあるようです。
しかし必ずG-0ステッピングが手に入るとは限らないので在庫が掃けるまで待った方が良いかもしれませんね。
ざっと調べてみましたが、Core 2 Quad Q6600の最安店はやはりPC 1'sの36750円です。
むしろCPUの最安値のほとんどが1'sなんですがね。
Vistaの次の"Windows 7"について
VR-Zone Next version of Windows: Call it 7.
Windows Vistaの次に開発されているViennaについての情報が出てきました。
Viennaは内部でWindows 7と呼ばれているようです。
このWindows 7は3年以内の発売を計画しているようで、コンシューマ版とビジネス版があり、それぞれに32bit版、64bit版があるようです。
当分32bitは存続するようですね。
どのようなOSになるかは現地点ではわかりませんが、Vistaで搭載できなかった機能を搭載してほしいですね。
あとは処理を軽くしてくれれば文句は無いのですが・・・
Windows Vistaの次に開発されているViennaについての情報が出てきました。
Viennaは内部でWindows 7と呼ばれているようです。
このWindows 7は3年以内の発売を計画しているようで、コンシューマ版とビジネス版があり、それぞれに32bit版、64bit版があるようです。
当分32bitは存続するようですね。
どのようなOSになるかは現地点ではわかりませんが、Vistaで搭載できなかった機能を搭載してほしいですね。
あとは処理を軽くしてくれれば文句は無いのですが・・・
Socket AM2+/AM3の互換性について
Inquirer Socket AM2+ and AM3 details inside
現在のAM2とAM2+/AM3の互換性について書かれています。
AM2のマザーボードにAM2+/AM3のCPUという組み合わせは動作可能のようですが、AM3のマザーボードにAM2/AM2+のCPUという組み合わせは動作不可能のようです。
これはAM3のCPUがDDR2,DDR3両対応だから起きる現象のようです。
AM2/AM2+マザーはDDR2専用、AM3マザーはDDR3専用ですからね。
当然AM2/AM2+のCPUはDDR2専用です。
AM3が過去のマザーボードに対応しようとし、さらにピン配置が同じなのでややこしいことになっていますね。
現在AM2、あるいは将来AM2+でパソコンを組み、さらに将来性を持たせようとCPUをそのままにマザーボードだけアップグレードするということはできないので注意してください。
普通はCPUからアップグレードするとは思いますが・・・
現在のAM2とAM2+/AM3の互換性について書かれています。
AM2のマザーボードにAM2+/AM3のCPUという組み合わせは動作可能のようですが、AM3のマザーボードにAM2/AM2+のCPUという組み合わせは動作不可能のようです。
これはAM3のCPUがDDR2,DDR3両対応だから起きる現象のようです。
AM2/AM2+マザーはDDR2専用、AM3マザーはDDR3専用ですからね。
当然AM2/AM2+のCPUはDDR2専用です。
AM3が過去のマザーボードに対応しようとし、さらにピン配置が同じなのでややこしいことになっていますね。
現在AM2、あるいは将来AM2+でパソコンを組み、さらに将来性を持たせようとCPUをそのままにマザーボードだけアップグレードするということはできないので注意してください。
普通はCPUからアップグレードするとは思いますが・・・
Catalyst 7.7がリリース
4Gamer AAとAvivo周りに新要素。「ATI Catalyst 7.7」リリース
ようやく出てきましたね。
今回のCatalystではアンチエイリアシング(AA)とAvivo HDに新しい機能が追加されたようです。
AAの新機能として12/24x CFAA(2900XT,2600シリーズ)とEdge Detect(輪郭抽出)が実装されたようです。
AvivoではVistaでは存在しなかったメニューが増えていたり、配置が変わっていたりと使いやすさが向上したようです。
さらにXPでRadeon HD 2900XTのCrossFireを有効にできない問題も解決したようです。
性能に関してですが、Radeon HD 2000シリーズでFar Cryの性能が13.2%向上したようです。
まだまだ性能が上がるんでしょうかね。
ボトルネックと言われている統合型シェーダの振り分け精度は改善されたのでしょうか。
いろいろ気になるところはありますが、しばらく情報待ちですね。
ようやく出てきましたね。
今回のCatalystではアンチエイリアシング(AA)とAvivo HDに新しい機能が追加されたようです。
AAの新機能として12/24x CFAA(2900XT,2600シリーズ)とEdge Detect(輪郭抽出)が実装されたようです。
AvivoではVistaでは存在しなかったメニューが増えていたり、配置が変わっていたりと使いやすさが向上したようです。
さらにXPでRadeon HD 2900XTのCrossFireを有効にできない問題も解決したようです。
性能に関してですが、Radeon HD 2000シリーズでFar Cryの性能が13.2%向上したようです。
まだまだ性能が上がるんでしょうかね。
ボトルネックと言われている統合型シェーダの振り分け精度は改善されたのでしょうか。
いろいろ気になるところはありますが、しばらく情報待ちですね。
2.6GHz以上のBarcelonaは3〜4%程度
Fudzilla 3 to 4 % of Barcelona can go over 2.6 GHz
Fudzilla K10 at the corner of a wafer doomed to 2 GHz
AMDにとって非常に良く無い状況ですね。
歩留まりはかなり悪いです。
3〜4%程度が2.6GHz以上で動作可能で、中には3.0GHzを超えるものも存在するようですが、ほとんどが2.5GHzにも満たず、ウェハの端の方から採ったものは2GHzにも満たない、あるいは動作すらしない状態のようです。
3.0GHzを超えるのには驚きましたが、とても発売はできそうに無いですね。
もうちょっと安定して製造できれば良いのですが・・・
Fudzilla K10 at the corner of a wafer doomed to 2 GHz
AMDにとって非常に良く無い状況ですね。
歩留まりはかなり悪いです。
3〜4%程度が2.6GHz以上で動作可能で、中には3.0GHzを超えるものも存在するようですが、ほとんどが2.5GHzにも満たず、ウェハの端の方から採ったものは2GHzにも満たない、あるいは動作すらしない状態のようです。
3.0GHzを超えるのには驚きましたが、とても発売はできそうに無いですね。
もうちょっと安定して製造できれば良いのですが・・・
Mtron製高速SSDが発売開始
AKIBA PC Hotlineリード100MB/sの高速SSD登場、Mtron製で64GBモデルも
リード100MB/s、ライト80MB/sという高速なSSDが発売開始しました。
現在発売しているSAMSUNGのリード時8MB/s、ライト30MB/sと比べて遥かに高速ですね。
価格は若干高めの2.5インチ16GBモデルが74800円、32GBモデルが99800円、3.5インチ32GBモデルが99800円、64GBモデルが198000円です。
また、3.5インチ128GBタイプのSSDも発売する予定のようです。
PC Hotlineでは第2四半期になっていますが、おそらく第4四半期ではないかと。
速いのは良い事ですが、買うにはまだまだ高いですね。
もうちょっとHDDとの価格差を無くしてほしいものです。
リード100MB/s、ライト80MB/sという高速なSSDが発売開始しました。
現在発売しているSAMSUNGのリード時8MB/s、ライト30MB/sと比べて遥かに高速ですね。
価格は若干高めの2.5インチ16GBモデルが74800円、32GBモデルが99800円、3.5インチ32GBモデルが99800円、64GBモデルが198000円です。
また、3.5インチ128GBタイプのSSDも発売する予定のようです。
PC Hotlineでは第2四半期になっていますが、おそらく第4四半期ではないかと。
速いのは良い事ですが、買うにはまだまだ高いですね。
もうちょっとHDDとの価格差を無くしてほしいものです。
Yorkfieldは第4四半期に3.33GHz、$999で登場
Digitimes Intel prices its first 45nm processor at US$999, to hit the market in 4Q
やはりExtereme価格ですね。
Penryn世代の45nmクアッドコアCPUであるYorkfieldはExtreme Editionとして3.33GHz、$999で登場するようです。
Core MAでは最高クロックですし、Extreme Editionとしての性能も申し分ないはずですのでこの価格は妥当ではないかと。
$1199もありえましたけどね。
そこからすぐにYorkfieldの通常版が2モデル登場するようです。
価格が気になるところですが、Yorkfield下位モデルがQ6600ぐらいの価格なら良いのですけどね。
また、2008年第1四半期にデュアルコアのWolfdaleがFSB1333MHz、L2 6MB版が2モデル、FSB1066MHz、L2 3MB版が1モデル登場するようです。
FSB1066MHz、L2 3MB版は今のCore 2 Duo E4x00番台の入れ替えですかね。
FSBが低い分オーバークロックしやすそうです。
やはりExtereme価格ですね。
Penryn世代の45nmクアッドコアCPUであるYorkfieldはExtreme Editionとして3.33GHz、$999で登場するようです。
Core MAでは最高クロックですし、Extreme Editionとしての性能も申し分ないはずですのでこの価格は妥当ではないかと。
$1199もありえましたけどね。
そこからすぐにYorkfieldの通常版が2モデル登場するようです。
価格が気になるところですが、Yorkfield下位モデルがQ6600ぐらいの価格なら良いのですけどね。
また、2008年第1四半期にデュアルコアのWolfdaleがFSB1333MHz、L2 6MB版が2モデル、FSB1066MHz、L2 3MB版が1モデル登場するようです。
FSB1066MHz、L2 3MB版は今のCore 2 Duo E4x00番台の入れ替えですかね。
FSBが低い分オーバークロックしやすそうです。
FSB1333MHz版Core 2シリーズのデモが開始
ASCII.jp ついにキタ!FSB1333MHz版“Core 2”シリーズがアキバにお目見え!!
7月22日に登場するFSB1333MHz版Core 2シリーズですが、一部ショップではデモが開始されているようです。
さらに予価がツクモパソコン本店II店頭に掲示されているようです。
やはりお買い得モデルはCore 2 Duo E6750ですかね。
価格改正でお買い得感のあるCore 2 Quad Q6600は予価が出ていませんが、Core 2 Duo E6850と同じぐらいでしょう。
Core 2 Duo E6850がスーパーπで18秒とやはり速いですね。
オーバークロック耐性も気になるところです。
7月22日に登場するFSB1333MHz版Core 2シリーズですが、一部ショップではデモが開始されているようです。
さらに予価がツクモパソコン本店II店頭に掲示されているようです。
やはりお買い得モデルはCore 2 Duo E6750ですかね。
価格改正でお買い得感のあるCore 2 Quad Q6600は予価が出ていませんが、Core 2 Duo E6850と同じぐらいでしょう。
Core 2 Duo E6850がスーパーπで18秒とやはり速いですね。
オーバークロック耐性も気になるところです。
7月22日の深夜販売情報&Pentium E2140は$64
AKIBA PC Hotline 新型Core 2の深夜販売告知が続々、デモも開始
Digitimes Intel to continue selling E2140 CPUs
やはり深夜販売するショップが増えましたね。
ドスパラ秋葉原本店に続き、TSUKUMO eX.とTWOTOP秋葉原本店、フェイス アキバ店が深夜販売を行うようです。
デモも複数ショップで行うようです。
さらに深夜販売イベントとして"ミッドナイト Core2 フェスタ"がTSUKUMO eX.で行われるようで、新Core 2購入者にはロビー・スウィヌン氏のマスコット人形が配られるようです。
さらに天野伸彦氏も登場し、じゃんけん大会が開催されるなど去年のCore 2登場イベント並みの規模になりそうですね。
新Core 2はコストパフォーマンスも良いですし、この機にP35で1台組むのも良いですね。
さらにフェーズアウトするはずだったPentium E2140は$64で販売を続けるようです。
Core MAのデュアルコア最下位モデルながらかなり性能は高いので安く組みたいと言う方はお勧めです。
対抗できるAthlon 64 X2 3600+などは価格表から消えているみたいですし。
Digitimes Intel to continue selling E2140 CPUs
やはり深夜販売するショップが増えましたね。
ドスパラ秋葉原本店に続き、TSUKUMO eX.とTWOTOP秋葉原本店、フェイス アキバ店が深夜販売を行うようです。
デモも複数ショップで行うようです。
さらに深夜販売イベントとして"ミッドナイト Core2 フェスタ"がTSUKUMO eX.で行われるようで、新Core 2購入者にはロビー・スウィヌン氏のマスコット人形が配られるようです。
さらに天野伸彦氏も登場し、じゃんけん大会が開催されるなど去年のCore 2登場イベント並みの規模になりそうですね。
新Core 2はコストパフォーマンスも良いですし、この機にP35で1台組むのも良いですね。
さらにフェーズアウトするはずだったPentium E2140は$64で販売を続けるようです。
Core MAのデュアルコア最下位モデルながらかなり性能は高いので安く組みたいと言う方はお勧めです。
対抗できるAthlon 64 X2 3600+などは価格表から消えているみたいですし。
Eaglelakeチップセットについて
VR-Zone Intel Eaglelake Chipset & Boards Details
P35の次の世代のEaglelakeチップセットについてですが、EaglelakeではAMT 5.0、VT for Directed I/O(VT-d)、TXT、TPM 1.2などをサポートするようです。
サウスブリッジはICH10シリーズで、来年第2四半期に登場するようです。
P35のちょうど1年後ぐらいでしょうかね。
Eaglelake-PではPCI-Express x8を2本に分けることが可能なようです。
Eaglelake-GではHDMI、DX10、Intel Clear Videoに対応するようです。
ICH10シリーズは性能を上げるようなのでなかなか期待できそうですね。
P35の次の世代のEaglelakeチップセットについてですが、EaglelakeではAMT 5.0、VT for Directed I/O(VT-d)、TXT、TPM 1.2などをサポートするようです。
サウスブリッジはICH10シリーズで、来年第2四半期に登場するようです。
P35のちょうど1年後ぐらいでしょうかね。
Eaglelake-PではPCI-Express x8を2本に分けることが可能なようです。
Eaglelake-GではHDMI、DX10、Intel Clear Videoに対応するようです。
ICH10シリーズは性能を上げるようなのでなかなか期待できそうですね。
新Core 2シリーズ、Core 2 Extreme X7800が発表
TG Daily Intel launches first mobile Core 2 Extreme, 3 GHz quad-core and FSB1333 CPUs
ようやくCore 2 Duo E6x50シリーズ/Q6700、Core 2 Extreme QX6850/X7800が発表されたようです。
分かりきった内容が多いのですが、Core 2 Extreme X7800のTDPが44Wと言うことが判明しました。
2.6GHzながらここまで抑えたようですが、ノート向けとしては熱すぎますね。
デスクノート向けかMoDT向けですかね。
なお、ノート向けのクアッドコアは来年に登場するようです。
今回の価格改正は既存モデルの値下げが無いのが残念ですね。
ようやくCore 2 Duo E6x50シリーズ/Q6700、Core 2 Extreme QX6850/X7800が発表されたようです。
分かりきった内容が多いのですが、Core 2 Extreme X7800のTDPが44Wと言うことが判明しました。
2.6GHzながらここまで抑えたようですが、ノート向けとしては熱すぎますね。
デスクノート向けかMoDT向けですかね。
なお、ノート向けのクアッドコアは来年に登場するようです。
今回の価格改正は既存モデルの値下げが無いのが残念ですね。
画面移動でパソコンを切り替えるソフト"Synergy"
Synergy トップページ
パソコンつくーるでもアプリケーションの紹介を始めることにしました。
紹介するのは"Synergy"というアプリです。
このアプリは仮想的にキーボードやマウス、さらにクリップボードまでを2台以上のパソコンで共有する、いわば切替器のようなものです。
結構前から存在していたようですけどね。
この手のソフトは何種類かありますが、その中でもフリーでかなり高機能です。
まず、WindowsだけでなくMacやLinuxでも共有できる、そしてクリップボードの共有が可能なことです。
これでパソコン間のコピー&ペーストが可能です。
実際に使用してみたんですが、レスポンスも通常と変わらないですし、特殊ボタンマウス(5ボタン+横スクロール)でも変わらずに操作できました。
設定はChaloows BLOGさんの所で詳しく載ってあります。
使い始めたらかなり便利なソフトです。
パソコンつくーるでもアプリケーションの紹介を始めることにしました。
紹介するのは"Synergy"というアプリです。
このアプリは仮想的にキーボードやマウス、さらにクリップボードまでを2台以上のパソコンで共有する、いわば切替器のようなものです。
結構前から存在していたようですけどね。
この手のソフトは何種類かありますが、その中でもフリーでかなり高機能です。
まず、WindowsだけでなくMacやLinuxでも共有できる、そしてクリップボードの共有が可能なことです。
これでパソコン間のコピー&ペーストが可能です。
実際に使用してみたんですが、レスポンスも通常と変わらないですし、特殊ボタンマウス(5ボタン+横スクロール)でも変わらずに操作できました。
設定はChaloows BLOGさんの所で詳しく載ってあります。
使い始めたらかなり便利なソフトです。
Core 2 Duo E6x50シリーズは深夜販売
AKIBA PC Hotline新型Core 2の深夜販売が確実に、21日夜の営業告知あり
ドスパラ秋葉原本店は21日深夜から22日早朝にかけて14周年記念イベントとして新Core 2 Duoの深夜販売を行うようです。
さらに他のショップも同様の深夜販売イベントを行う可能性が高いようです。
正直FSBが上がっても倍率が上がらなければオーバークロックするならあまり変わらないと思うんですけどね。
深夜販売なんてWindows Vista以来でしょうか。
Vistaももうリリースから半年近く経つんですね。
よくよく考えたら14周年って中途半端・・・
ドスパラ秋葉原本店は21日深夜から22日早朝にかけて14周年記念イベントとして新Core 2 Duoの深夜販売を行うようです。
さらに他のショップも同様の深夜販売イベントを行う可能性が高いようです。
正直FSBが上がっても倍率が上がらなければオーバークロックするならあまり変わらないと思うんですけどね。
深夜販売なんてWindows Vista以来でしょうか。
Vistaももうリリースから半年近く経つんですね。
よくよく考えたら14周年って中途半端・・・
SLI/RAID/LGA775の17型ハイスペックノートが発売開始
AKIBA PC Hotline HDDベイ3基、SLI/RAID/LGA775対応のノートPCが発売
Clevo製D900Cをベースとした"Progress UG"シリーズがFaithから発売されたようです。
BTO可能で、SLIモデル(Core 2 Duo E6600/メモリ2GB/ GeForce Go 7950GTX 512MB/HDD 100GB)が359800円のようです。
このノートパソコンの凄い所はノートPCでありながらCore 2 Duo E6x00シリーズを搭載可能な事や、2.5インチHDDを3台搭載可能でRAID対応、何よりP965+ICH8R(?)でありながらMXMカードのSLIに対応しているということです。
どうやって対応させたのでしょうかね。
ついにIntelチップセットでSLIがNVIDIAから許されたのでしょうか。
なお、PC WatchではP965+ICH8R、FaithではPM965+ICH8Rとなっていますね。
P965はSO-DIMMに対応していましたっけ?
それにPM965はFSB1066MHzに対応していないはずですし、ICH8Mだと思うんですが。
なんとも怪しいスペックです・・・
Clevo製D900Cをベースとした"Progress UG"シリーズがFaithから発売されたようです。
BTO可能で、SLIモデル(Core 2 Duo E6600/メモリ2GB/ GeForce Go 7950GTX 512MB/HDD 100GB)が359800円のようです。
このノートパソコンの凄い所はノートPCでありながらCore 2 Duo E6x00シリーズを搭載可能な事や、2.5インチHDDを3台搭載可能でRAID対応、何よりP965+ICH8R(?)でありながらMXMカードのSLIに対応しているということです。
どうやって対応させたのでしょうかね。
ついにIntelチップセットでSLIがNVIDIAから許されたのでしょうか。
なお、PC WatchではP965+ICH8R、FaithではPM965+ICH8Rとなっていますね。
P965はSO-DIMMに対応していましたっけ?
それにPM965はFSB1066MHzに対応していないはずですし、ICH8Mだと思うんですが。
なんとも怪しいスペックです・・・
Nehalem-EPは2008年後半
VR-Zone Intel Pushs Nehalem Into H2 2008
Nehalemは思ったよりも早く登場するようですね。
Nehalem-EPのEPはEfficient Performanceの事で、1P/2P向けサーバーの低消費電力プラットフォームの事のようです。
Tylerburgチップセットを使用するようなのでメモリコントローラーはCPUに統合されるようです。
Penrynの登場後1年でNehalemが登場する事になりますが、Nehalemはソケットが変わるので当分はPenrynと共存していく事になるでしょう。
Nehalemは思ったよりも早く登場するようですね。
Nehalem-EPのEPはEfficient Performanceの事で、1P/2P向けサーバーの低消費電力プラットフォームの事のようです。
Tylerburgチップセットを使用するようなのでメモリコントローラーはCPUに統合されるようです。
Penrynの登場後1年でNehalemが登場する事になりますが、Nehalemはソケットが変わるので当分はPenrynと共存していく事になるでしょう。
Barcelonaは2.5GHzでTDP89W
Fudzilla Only 2.6 to 2.8 GHz Barcelona can beat 3GHz+ Penryn
Fudzilla K10 works up to 2.5 GHz
Barcelonaの最新リビジョンの2.5GHz時のTDPは89Wにもなるようです。
しかしPenryn 3GHzやそれ以上のクロックと戦うにはBarcelonaは最低でも2.6GHzが必要なようです。
2.5GHzではCore 2 Extreme QX6850にも勝てないようですね。
Intelよりもクロックあたりの性能は高いですが、クロックあたりの発熱量も多いようですね。
このままだと以前出ていた2.8GHzではTDP125Wになりそうですかね。
がんばって高クロック化してほしいですね。
Fudzilla K10 works up to 2.5 GHz
Barcelonaの最新リビジョンの2.5GHz時のTDPは89Wにもなるようです。
しかしPenryn 3GHzやそれ以上のクロックと戦うにはBarcelonaは最低でも2.6GHzが必要なようです。
2.5GHzではCore 2 Extreme QX6850にも勝てないようですね。
Intelよりもクロックあたりの性能は高いですが、クロックあたりの発熱量も多いようですね。
このままだと以前出ていた2.8GHzではTDP125Wになりそうですかね。
がんばって高クロック化してほしいですね。
RV670について
Fudzilla Two RV670 can fight 8800 Ultra
どうやら今年はもうR600シリーズの新チップは出ないようです。
RV670は今年中に完成し、来年の最初に登場するようです。
RV670を2つ積んだカードはGeForce 8800Ultraと対抗できる性能を持っているようです。
R700は来年第2四半期に登場のようですが・・・
また延期しそうな感じはありますけどね。
どうやら今年はもうR600シリーズの新チップは出ないようです。
RV670は今年中に完成し、来年の最初に登場するようです。
RV670を2つ積んだカードはGeForce 8800Ultraと対抗できる性能を持っているようです。
R700は来年第2四半期に登場のようですが・・・
また延期しそうな感じはありますけどね。
Windows Vista SP1 Beta1は7月16日リリース
DailyTech Microsoft Readying Vista SP1 Beta for mid-July
Windows Vista SP1 Beta1は7月16日に登場するようで、RTM版は11月に登場するようです。
このSP1ではReadyBoostやファイルコピー、SD Advanced Direct Memory Access、ファイル検索やシャットダウン速度の向上などがあるようです。
根本的に軽くなって欲しいのですけどね。
RTM版と同時にWindows Server 2008もリリースされるようです。
そういえばSP1でVistaのカーネルがサーバー仕様になるというのはどうなったのでしょうかね。
VistaがサーバーOS並みに安定するようだったら買い替えもしやすくなるんですけどね。
Windows Vista SP1 Beta1は7月16日に登場するようで、RTM版は11月に登場するようです。
このSP1ではReadyBoostやファイルコピー、SD Advanced Direct Memory Access、ファイル検索やシャットダウン速度の向上などがあるようです。
根本的に軽くなって欲しいのですけどね。
RTM版と同時にWindows Server 2008もリリースされるようです。
そういえばSP1でVistaのカーネルがサーバー仕様になるというのはどうなったのでしょうかね。
VistaがサーバーOS並みに安定するようだったら買い替えもしやすくなるんですけどね。
Gigabyte P35搭載最廉価マザーボード"GA-P35-S3"発売開始
ASCII.jp Gigabyteから“P35”採用の最廉価マザー「GA-P35-S3」登場!
GigabyteからP35を搭載した最廉価マザーボード"GA-P35-S3"が発売されました。
GA-P35-DS3からMOSFETやフェライトコア、固体コンデンサなどが簡略化されていますね。
しかし最廉価ながら6フェーズ電源はすごいです。
価格は約16000円とGA-P35-DS3とさほど変わらないので今は特に買う理由は無いですね。
GigabyteからP35を搭載した最廉価マザーボード"GA-P35-S3"が発売されました。
GA-P35-DS3からMOSFETやフェライトコア、固体コンデンサなどが簡略化されていますね。
しかし最廉価ながら6フェーズ電源はすごいです。
価格は約16000円とGA-P35-DS3とさほど変わらないので今は特に買う理由は無いですね。
ASUSのハイエンドマザーボード"Blitz"は3種類
VR-Zone ASUS Launched Blitz Extreme & P5K Premium
ASUSのP35搭載ハイエンドマザーボードは"Blitz"シリーズはDDR3の"Extreme"とDDR2の"Formula"だけではなく、DDR2の"Formula Special Edition"という物が存在するようです。
Formulaとの違いは、ヒートパイプがFusion Block システムとなっていることです。
これはチップセットクーラーを水冷化するためのものです。
水冷をするならこっちのほうが冷却は効果的に行えますね。
しかし気になるのはやはり値段です。
Extremeが約45000円なので40000円ぐらいでしょうかね。
どっちにしろP35としては高すぎると思います。
これならX38を待ったほうが良いと思いますけどね…
ASUSのP35搭載ハイエンドマザーボードは"Blitz"シリーズはDDR3の"Extreme"とDDR2の"Formula"だけではなく、DDR2の"Formula Special Edition"という物が存在するようです。
Formulaとの違いは、ヒートパイプがFusion Block システムとなっていることです。
これはチップセットクーラーを水冷化するためのものです。
水冷をするならこっちのほうが冷却は効果的に行えますね。
しかし気になるのはやはり値段です。
Extremeが約45000円なので40000円ぐらいでしょうかね。
どっちにしろP35としては高すぎると思います。
これならX38を待ったほうが良いと思いますけどね…
Radeon HD 2600/2400の性能はドライバ次第
PC Watch Radeon HD 2600/2400シリーズの3Dと動画性能を検証
やはりまだまだドライバは未完成のようですね。
CATALYST 7.6とベータドライバの比較がありますが、ベータドライバのほうがかなり性能が高くなっています。
特にCall of Juarezでの性能差が激しいですね。
本来ならGeForce 8600GTあたりと比べるべきなんですが、8600GTSとではやはり性能差がかなりあります。
DDR3版なので余計に仕方が無いですが。
そしてHD 2x00シリーズの目玉であるUVDですが、こちらもドライバのせいで動作が不安定な様子。
しかし確実にドライバが良くなってきており、まだまだ性能は伸びるはずなのでCATALYST 7.7の登場が待ち遠しいですね。
やはりまだまだドライバは未完成のようですね。
CATALYST 7.6とベータドライバの比較がありますが、ベータドライバのほうがかなり性能が高くなっています。
特にCall of Juarezでの性能差が激しいですね。
本来ならGeForce 8600GTあたりと比べるべきなんですが、8600GTSとではやはり性能差がかなりあります。
DDR3版なので余計に仕方が無いですが。
そしてHD 2x00シリーズの目玉であるUVDですが、こちらもドライバのせいで動作が不安定な様子。
しかし確実にドライバが良くなってきており、まだまだ性能は伸びるはずなのでCATALYST 7.7の登場が待ち遠しいですね。
AMD 7月9日に価格改正を実施
PC Watch AMD、Athlon 64/Sempronを最大29.8%値下げ
AMDが価格改正を実施しました。
といっても一部ショップでは以前から価格を下げていましたが。
ラインナップは以下の通りです。
なおSocket 939のAthlon 64 X2 4200+が復活しているようですね。
Windsor(Socket F/Quad FX)
Athlon 64 FX-74
(3.0GHz/L2 1MBx2/125W) $799→$599
Athlon 64 FX-72
(2.8GHz/L2 1MBx2/125W) $599→$599
Windsor(Socket AM2)
Athlon 64 X2 6000+
(3.0GHz/L2 1.0MBx2/125W) $241→$178
Athlon 64 X2 6000+
(3.0GHz/L2 1.0MBx2/89W/2007年第3四半期)
Athlon 64 X2 5600+
(2.8GHz/L2 1.0MBx2/89W) $188→$157
Athlon 64 X2 5200+
(2.6GHz/L2 1.0MBx2/89W) $178→$136
Athlon 64 X2 5000+
(2.6GHz/L2 512KBx2/89W) $167→$125
Athlon 64 X2 4200+
(2.2GHz/L2 512KBx2/89W) New$89
Athlon 64 X2 5200+
(2.6GHz/L2 1.0MBx2/65W) $178→$136
Athlon 64 X2 5000+
(2.6GHz/L2 512MBx2/65W) $167→$125
Athlon 64 X2 4200+
(2.2GHz/L2 512KBx2/65W) New$83
Brisbane(Socket AM2)
Athlon 64 X2 5000+
(2.6GHz/L2 512KBx2/65W) $167→$125
Athlon 64 X2 4800+
(2.5GHz/L2 512KBx2/65W) $136→$115
Athlon 64 X2 4400+
(2.3GHz/L2 512KBx2/65W) $121→$94
Athlon 64 X2 4000+
(2.1GHz/L2 512KBx2/65W) $104→$73
【“AMD 7月9日に価格改正を実施”の続きを読む】
AMDが価格改正を実施しました。
といっても一部ショップでは以前から価格を下げていましたが。
ラインナップは以下の通りです。
なおSocket 939のAthlon 64 X2 4200+が復活しているようですね。
Windsor(Socket F/Quad FX)
Athlon 64 FX-74
(3.0GHz/L2 1MBx2/125W) $799→$599
Athlon 64 FX-72
(2.8GHz/L2 1MBx2/125W) $599→$599
Windsor(Socket AM2)
Athlon 64 X2 6000+
(3.0GHz/L2 1.0MBx2/125W) $241→$178
Athlon 64 X2 6000+
(3.0GHz/L2 1.0MBx2/89W/2007年第3四半期)
Athlon 64 X2 5600+
(2.8GHz/L2 1.0MBx2/89W) $188→$157
Athlon 64 X2 5200+
(2.6GHz/L2 1.0MBx2/89W) $178→$136
Athlon 64 X2 5000+
(2.6GHz/L2 512KBx2/89W) $167→$125
Athlon 64 X2 4200+
(2.2GHz/L2 512KBx2/89W) New$89
Athlon 64 X2 5200+
(2.6GHz/L2 1.0MBx2/65W) $178→$136
Athlon 64 X2 5000+
(2.6GHz/L2 512MBx2/65W) $167→$125
Athlon 64 X2 4200+
(2.2GHz/L2 512KBx2/65W) New$83
Brisbane(Socket AM2)
Athlon 64 X2 5000+
(2.6GHz/L2 512KBx2/65W) $167→$125
Athlon 64 X2 4800+
(2.5GHz/L2 512KBx2/65W) $136→$115
Athlon 64 X2 4400+
(2.3GHz/L2 512KBx2/65W) $121→$94
Athlon 64 X2 4000+
(2.1GHz/L2 512KBx2/65W) $104→$73
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追記 Radeon Xpress 1250搭載"4Core1333-FullHD"のレビュー
OCW ASRock 4Core1333-FullHD ATi RS600/SB600 Mainboard Review Intro
AMD最後のIntel向けチップセットと言われているRadeon Xpress 1250を搭載したマザーボード"4Core1333-FullHD"のレビューです。
チップセットとしてはFSB1333MHzに対応していませんが、ASRockがオーバークロックで独自に対応させたものです。
MicroATXながらPCI-Express x16が1本、x1が1本、PCIが2本、メモリスロットが4本と拡張性は十分です。
SATAも4本ありますし、RAIDにも対応していますしね。
コンデンサはOSTのようですが、無理をしなければ噴くことは無いでしょう。
BIOS設定ですが、MicroATXに多くを求めてはいけないと思いますが、それでもそこそこ設定できるようです。
メモリ電圧が2.04Vまでなので一部のOCメモリは使えなさそうですね。
ビデオメモリは512MBまで共有できるようです。
と、現地点ではここまでの情報しか出ていません。
まだ情報が出てくるようなので、出たら追記します。
追記しました。
【“追記 Radeon Xpress 1250搭載"4Core1333-FullHD"のレビュー”の続きを読む】
AMD最後のIntel向けチップセットと言われているRadeon Xpress 1250を搭載したマザーボード"4Core1333-FullHD"のレビューです。
チップセットとしてはFSB1333MHzに対応していませんが、ASRockがオーバークロックで独自に対応させたものです。
MicroATXながらPCI-Express x16が1本、x1が1本、PCIが2本、メモリスロットが4本と拡張性は十分です。
SATAも4本ありますし、RAIDにも対応していますしね。
コンデンサはOSTのようですが、無理をしなければ噴くことは無いでしょう。
BIOS設定ですが、MicroATXに多くを求めてはいけないと思いますが、それでもそこそこ設定できるようです。
メモリ電圧が2.04Vまでなので一部のOCメモリは使えなさそうですね。
ビデオメモリは512MBまで共有できるようです。
まだ情報が出てくるようなので、出たら追記します。
追記しました。
【“追記 Radeon Xpress 1250搭載"4Core1333-FullHD"のレビュー”の続きを読む】
ASRock 4CoreDual-SATA2のレビュー
AnandTech ASRock 4CoreDual-SATA2: Sneak Peek
あの変態マザーボード、775Dual-VSTAのサウスブリッジをSATA2対応にした4CoreDual-SATA2のレビューです。
既に販売を開始しているようですが、ぱっと見は775Dual-VSTAと変わらないですね。
価格は9800円と4CoreDual-VSTAと比較しても高めです。
性能は4CoreDual-VSTAと比較していますが、やはり誤差程度しか性能差はありませんね。
しかし当分Core 2シリーズ対応でDDR+DDR2+AGP+PCI-E x16なマザーボードが市場から消える心配が無くなったのはうれしい事です。
4CoreDual-VSTAは早速フェーズアウトかもしれませんが…
あの
既に販売を開始しているようですが、ぱっと見は775Dual-VSTAと変わらないですね。
価格は9800円と4CoreDual-VSTAと比較しても高めです。
性能は4CoreDual-VSTAと比較していますが、やはり誤差程度しか性能差はありませんね。
しかし当分Core 2シリーズ対応でDDR+DDR2+AGP+PCI-E x16なマザーボードが市場から消える心配が無くなったのはうれしい事です。
4CoreDual-VSTAは早速フェーズアウトかもしれませんが…
100000HIT突破!
一つの目標であった100000HITを突破しました!!
このブログを始めて7ヶ月ちょっと、前の77777HITから1ヶ月弱。
気がつけば1日1000HITは普通になってきました。
これからもパーツレビューを中心にパソコン情報をどんどん掲載していきたいと思います!
次の目標は1000000HIT!!
ただ最近かなり忙しいので更新頻度は当分下がるかも…
このブログを始めて7ヶ月ちょっと、前の77777HITから1ヶ月弱。
気がつけば1日1000HITは普通になってきました。
これからもパーツレビューを中心にパソコン情報をどんどん掲載していきたいと思います!
次の目標は1000000HIT!!
ただ最近かなり忙しいので更新頻度は当分下がるかも…
E6300をFSB1333MHzに改造する
OCW 1333前端总线!玩家破解扣肉方法揭密!
ここまでするなら7月21日まで待ったほうが良いかもしれませんが、E6300をFSB1333MHz化する方法が出ていますね。
写真の通りピンとピンを繋ぐだけなのですが、これが意外と難しいようです。
以前E4300でも同じ方法でFSB1333MHz化する方法が書いてあり、手持ちのE4300を改造しようとしましたが、改造に使用する熱線補修剤やコンダクティブペンが2000円程度と結構な値段がするので断念したんですが、どうやらアルミ箔でもできるようです。
また機会があればやってみようかと思いますが、E6300以外ででもできるんでしょうかね。
E4300やE6300でできたなら、他のCore 2シリーズでもできそうなんですが。
ここまでするなら7月21日まで待ったほうが良いかもしれませんが、E6300をFSB1333MHz化する方法が出ていますね。
写真の通りピンとピンを繋ぐだけなのですが、これが意外と難しいようです。
以前E4300でも同じ方法でFSB1333MHz化する方法が書いてあり、手持ちのE4300を改造しようとしましたが、改造に使用する熱線補修剤やコンダクティブペンが2000円程度と結構な値段がするので断念したんですが、どうやらアルミ箔でもできるようです。
また機会があればやってみようかと思いますが、E6300以外ででもできるんでしょうかね。
E4300やE6300でできたなら、他のCore 2シリーズでもできそうなんですが。
ASUS DDR3オンボードの"P5K3 Premium/WiFi-AP"を発表
ASUS 製品情報
X-bit Asustek Released Mainboard with Built-In DDR3 Memory Modules.
ASUSがDDR3 2GBをオンボードで搭載したマザーボード"P5K3 Premium/WiFi-AP"を発表しました。
2GBもオンボードで搭載したマザーボードは聞いたことがないですが性能が気になるところですね。
1500MHz以上までオーバークロックができることを謳っているようですが、正直そこまでは使い道が無いですよね。
基本的な性能はP5K3 Deluxe/WiFi-APと同じようですね。
しかしネックなのは2GBまでしか搭載できない事と、価格でしょうね。
ゲーマーで4GB搭載は当たり前のように行われていますから、4GBは認識できないにしても3GBでデュアルチャンネルぐらいは欲しかったです。
そして、一番気になるのはその価格。
DDR3の2GBが大体6万ぐらいですから、ASUSが安く仕入れたとしても2GBで4万ぐらいでしょうか?
それとP5K3 Deluxe/WiFi-APと若干大きくなったヒートパイプ。
8万円は超えそうな気がしますが、7万円台で出せたら良いですねぇ。
X-bit Asustek Released Mainboard with Built-In DDR3 Memory Modules.
ASUSがDDR3 2GBをオンボードで搭載したマザーボード"P5K3 Premium/WiFi-AP"を発表しました。
2GBもオンボードで搭載したマザーボードは聞いたことがないですが性能が気になるところですね。
1500MHz以上までオーバークロックができることを謳っているようですが、正直そこまでは使い道が無いですよね。
基本的な性能はP5K3 Deluxe/WiFi-APと同じようですね。
しかしネックなのは2GBまでしか搭載できない事と、価格でしょうね。
ゲーマーで4GB搭載は当たり前のように行われていますから、4GBは認識できないにしても3GBでデュアルチャンネルぐらいは欲しかったです。
そして、一番気になるのはその価格。
DDR3の2GBが大体6万ぐらいですから、ASUSが安く仕入れたとしても2GBで4万ぐらいでしょうか?
それとP5K3 Deluxe/WiFi-APと若干大きくなったヒートパイプ。
8万円は超えそうな気がしますが、7万円台で出せたら良いですねぇ。
VIAはチップセット事業から撤退しない
Digitimes VIA reportedly to focus on own-brand chipsets
先日VIAはチップセット事業から撤退するんじゃないかという記事を書きましたが、それは間違いのようで、これからもチップセットを作っていくようです。
しかしIntelやAMD向けのチップセットには力をいれず、C7向けのチップセットに力を入れていくようです。
IntelのFSB1333MHzのバスライセンスを取得していないので現地点では新しいチップセットは作れないですが…
がんばって取得してほしいですね。
それこそDDR2+DDR3+AGP+PCI-E x16なマザーボードを出せば775Dual-VSTAのように一気に人気が出そうなんですが。
先日VIAはチップセット事業から撤退するんじゃないかという記事を書きましたが、それは間違いのようで、これからもチップセットを作っていくようです。
しかしIntelやAMD向けのチップセットには力をいれず、C7向けのチップセットに力を入れていくようです。
IntelのFSB1333MHzのバスライセンスを取得していないので現地点では新しいチップセットは作れないですが…
がんばって取得してほしいですね。
それこそDDR2+DDR3+AGP+PCI-E x16なマザーボードを出せば775Dual-VSTAのように一気に人気が出そうなんですが。
Core 2 Extreme X7800のベンチ
coolaler 2007筆電CPU之王,Intel Core 2 Extreme X7800 正式版測試!
ノート向け初のExtreme EditionとなるCore 2 Extreme X7800のスクリーンショットとベンチが出ています。
スーパーπは20秒417とクロックなりのスピードです。
あまりFSBは影響されていませんね。
CPU-Z v1.40でもX7800は認識できるみたいですが、スペックは今まで出ていた通り2.6GHz、L2 4MBです。
4ページ目にはEIST有効のアイドル時のクロックと温度が出ています。
EIST有効では200x6の1.2GHzと倍率が高いのでかなり低クロック化されています。
フルロード時の温度は95〜96度とかなり熱めです。
対応するCPUクーラーが少ないので仕方ないと思いますが。
X7800をデスクトップで使えるようならLGA775のクーラーをつけれるリテンションキットが出てほしいところです。
ノート向け初のExtreme EditionとなるCore 2 Extreme X7800のスクリーンショットとベンチが出ています。
スーパーπは20秒417とクロックなりのスピードです。
あまりFSBは影響されていませんね。
CPU-Z v1.40でもX7800は認識できるみたいですが、スペックは今まで出ていた通り2.6GHz、L2 4MBです。
4ページ目にはEIST有効のアイドル時のクロックと温度が出ています。
EIST有効では200x6の1.2GHzと倍率が高いのでかなり低クロック化されています。
フルロード時の温度は95〜96度とかなり熱めです。
対応するCPUクーラーが少ないので仕方ないと思いますが。
X7800をデスクトップで使えるようならLGA775のクーラーをつけれるリテンションキットが出てほしいところです。
VIAがチップセット事業から撤退?
OCW VIA might abandon chipset business
VIAがチップセット事業から撤退するかもしれないようです。
これが本当ならIntel向けの安いマザーボードはSiSだけになってしまいますね。
それに、4CoreDual-VSTAのような変態仕様何でもありなマザーボードは見れなくなってしまいそうです。
DDR3+AGPとか期待していたんですが。
SiSには頑張ってほしいです。
台湾の3強、SiS、VIA、ULiの時代がちょっと懐かしいです。
といっても去年の話だったような…
VIAがチップセット事業から撤退するかもしれないようです。
これが本当ならIntel向けの安いマザーボードはSiSだけになってしまいますね。
それに、4CoreDual-VSTAのような
DDR3+AGPとか期待していたんですが。
SiSには頑張ってほしいです。
台湾の3強、SiS、VIA、ULiの時代がちょっと懐かしいです。
といっても去年の話だったような…
Intel FB-DIMMを切り捨てる?
Digitimes Intel may stop pushing FB-DIMM for server, say makers
IntelはSan Clemente世代のチップセットからFB-DIMMをサポートせず、代わりにRDIMM(Registered DIMM)をサポートするかもしれないようです。
San Clementeは前からDDR2もサポートすると言われていましたが、FB-DIMMを切り捨てるとは思いませんでしたねぇ。
現地点ではFB-DIMMは熱い、高い、消費電力多いと良い事がないですのでRDIMMをサポートしてくれたほうが良いですね。
IntelはSan Clemente世代のチップセットからFB-DIMMをサポートせず、代わりにRDIMM(Registered DIMM)をサポートするかもしれないようです。
San Clementeは前からDDR2もサポートすると言われていましたが、FB-DIMMを切り捨てるとは思いませんでしたねぇ。
現地点ではFB-DIMMは熱い、高い、消費電力多いと良い事がないですのでRDIMMをサポートしてくれたほうが良いですね。
GDDR4版Radeon HD 2900XT/2600XTが発売開始
Akiba PC Hotline 1GBメモリ搭載のOC仕様Radeon HD 2900 XTカード発売
Akiba PC Hotline Radeon HD 2600 XTカード登場、別モデルもデモ中
ようやくRadeon HD 2900XTのGDDR4 1GB版が出ましたね。
1GPUで1GBのメモリ搭載はこれが初めてのようです。
しかし実際のクロックはよく分かっていません。
コアクロックが825MHzまでオーバークロックされているのか、定格の740MHzなのか。
メモリクロックもショップによって表示がばらばらですね。
価格は約79000円とハイエンドらしい価格ですね。
同時にGDDR4 Radeon HD 2600XTも発売開始のようです。
いきなりGDDR4版が出てきましたね。
GDDR3版ではいまいちだった性能も、GDDR4で上がっているのでしょうか。
価格は約22000円と8600GTよりは高いです。
何とか価格的には8600GTを超えて欲しいのですが。
それにしてもカードが長いですね。
Akiba PC Hotline Radeon HD 2600 XTカード登場、別モデルもデモ中
ようやくRadeon HD 2900XTのGDDR4 1GB版が出ましたね。
1GPUで1GBのメモリ搭載はこれが初めてのようです。
しかし実際のクロックはよく分かっていません。
コアクロックが825MHzまでオーバークロックされているのか、定格の740MHzなのか。
メモリクロックもショップによって表示がばらばらですね。
価格は約79000円とハイエンドらしい価格ですね。
同時にGDDR4 Radeon HD 2600XTも発売開始のようです。
いきなりGDDR4版が出てきましたね。
GDDR3版ではいまいちだった性能も、GDDR4で上がっているのでしょうか。
価格は約22000円と8600GTよりは高いです。
何とか価格的には8600GTを超えて欲しいのですが。
それにしてもカードが長いですね。
デスクトップ向けPenrynは来年に延期
Fudzilla No Desktop Penryn 45 nm this year
Phenomもそうですが、Penrynもころころ発売時期が変わりますね。
少し残念ですが、IntelとしてはPenrynを少しでも延ばしてFSB1333MHzのConroeやKentsfieldを売りたいのでしょうか。
まあ、Phenomも来年まで延びるようなので慌てて出す必要が無いんでしょうが…
Phenomもそうですが、Penrynもころころ発売時期が変わりますね。
少し残念ですが、IntelとしてはPenrynを少しでも延ばしてFSB1333MHzのConroeやKentsfieldを売りたいのでしょうか。
まあ、Phenomも来年まで延びるようなので慌てて出す必要が無いんでしょうが…
ASRock Radeon Xpress 1250搭載マザーを発表
PC Watch ASRock、FSB 1,333MHz対応Radeon Xpress 1250搭載マザー
Intel向けのAMDチップセットのRadeon Xpress 1250を搭載したマザーボード"4Core1333-FullHD"がASRockから発表されました。
このチップセットを搭載したマザーボードはAbitのFatal1ty F-I90HD以来ですね。
HDMIはオプション扱いで、抽選で200名にDVI-HDMI変換アダプタとHDMIケーブルが当たるキャンペーンが実施されるようです。
その代わりFatal1ty F-I90HDと違いFSB1333MHzに対応していますね。
型番のとおりフルHDにも対応していますが、かなりのスペックを必要とするようですね。
また、同時にP965+ICH8DH搭載のATXマザーボード"4Core1333-Viiv"も発表しています。
ASRockにしては珍しい普通なマザーボードですね。
型番通りViivに対応しています。
しかしExpressCard/54に対応しているのはASRockらしいです。
Intel向けのAMDチップセットのRadeon Xpress 1250を搭載したマザーボード"4Core1333-FullHD"がASRockから発表されました。
このチップセットを搭載したマザーボードはAbitのFatal1ty F-I90HD以来ですね。
HDMIはオプション扱いで、抽選で200名にDVI-HDMI変換アダプタとHDMIケーブルが当たるキャンペーンが実施されるようです。
その代わりFatal1ty F-I90HDと違いFSB1333MHzに対応していますね。
型番のとおりフルHDにも対応していますが、かなりのスペックを必要とするようですね。
また、同時にP965+ICH8DH搭載のATXマザーボード"4Core1333-Viiv"も発表しています。
ASRockにしては珍しい普通なマザーボードですね。
型番通りViivに対応しています。
しかしExpressCard/54に対応しているのはASRockらしいです。
ASUS P35搭載"P5K-E/WiFi-AP"を発売開始
ASCII.jp ASUSTeK初の“ICH9R”採用モデル「P5K-E/WIFI-AP」の販売がスタート!
ようやくASUSからICH9R搭載モデルが発売されました。
といってもハイエンドではなく、その一つ下のモデルですが。
しかしハイエンドではなくてもWiFi搭載や8フェーズ電源など前のモデルのP5B-E Plusよりはかなり豪華になっています。
これで最安約25000円はかなりコストパフォーマンスが高いと思います。
この価格帯の対抗モデルはMSIのP35 PlatinumとGigabyteのGA-P35-DS4でしょうか。
フェーズ数は一番多いですし、ASUSならではの無駄な機能も充実していますからお買い得だとは思います。
できればWiFi外して3000円ほど安くして欲しかったですね。
ようやくASUSからICH9R搭載モデルが発売されました。
といってもハイエンドではなく、その一つ下のモデルですが。
しかしハイエンドではなくてもWiFi搭載や8フェーズ電源など前のモデルのP5B-E Plusよりはかなり豪華になっています。
これで最安約25000円はかなりコストパフォーマンスが高いと思います。
この価格帯の対抗モデルはMSIのP35 PlatinumとGigabyteのGA-P35-DS4でしょうか。
フェーズ数は一番多いですし、ASUSならではの
できればWiFi外して3000円ほど安くして欲しかったですね。










