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入院生活4日目

やっと入院生活も残り半分ですか。
手持ちの小説(約500ページ)を読み切ってしまったので暇していたら友達が本(また500ページくらい)を持って来たのでそれを読むことに。
The Goalという経営とかを題材にした小説でなかなか読みごたえがありますね。
そういえばP35ってまだ発売されてませんよね?
1週間もパソコンから離れるとかなり状況が変わりますから。
特にメモリ価格。
最近一番変動が激しいですが、気になりますね。

入院生活3日目

今日は朝は痛かったけど今はだいぶマシに。
暇なんで勉強してたくらいです。
友達が勉強道具を学校から回収してくれたので何とかテスト勉強はできそう。
やっぱり友達は大切ですよ。

入院生活2日目

暇なんでこの入院生活をブログにします。
しばらくパソコン関係の記事は書けないですが。
ちなみに携帯で更新してます。
ちゃんと迷惑にならない所なんで大丈夫です。
さて、右胸に太さ1cm位のチューブが刺さってます。入れるときは麻酔してても肋骨の間を突き破っている感触は気持ち悪いし、何より痛い。
まあ結構元気にやってますよ。
もう少し痛みが無くなったらテスト勉強やらないと。

入院…

肺に穴あいてしばらく入院することになりました。
しばらく更新を休ませていただきます。
多分一週間くらいかかるんじゃないでしょうか。

ASUS P35搭載"P5K3-Deluxe/WiFi-AP"のレビュー

OCW ASUS P5K3 Deluxe DDR3 (Intel P35) mainboard review
最近P35関係のリーク情報が非常に多いですがちょっとだけDDR3版の情報が出てきましたね。
名前的にはP5B-Deluxe/WiFi-APの置き換えモデルですね。
しかし前より大きくなったヒートパイプやDDR3という所が特徴的です。
品質はさすがP35搭載ハイエンド、オール固体コンデンサは当然のこと、8フェーズ電源やデュアルLANなど機能も多彩です。
LANは蟹こと8110SCですが、もう一つマーベルが付いているはずです。
今回の情報はここまでと、ちょっと中途半端ですがもう少し情報を待つしかありませんね。
実質昨日のマニュアルで分かっていた事ばかりなんですがね。
余談ですが、URLのP5K3-Deluxe/g3.htmの3を4にするとページがちゃんと出ますね。
しかし画像はありませんし、どうやらGA-P35-DQ6のレビューのようです。
OCWの中でどうなっているのでしょうかね。

MSIのP35/G33搭載"Combo"モデルはDDR2x4+DDR3x2の6スロット

Fudzulla MSI P35 / G33 Platinum combo has 6 memory slots
MSIのP35 Platinum ComboとG33 Platinum ComboはDDR2を2スロット、DDR3を2スロット備える計6スロットになるようです。
まあ合理的といえば合理的ですね。
「将来的にはDDR3を積みたいが、DDR2は4GB欲しい、しかも1GBのメモリを4本持っている」という人には最適ですね。
そんな人が多いとは思いませんが。
ちなみにDDR2とDDR3は同時利用が出来ないので注意してください。
それにしてもヒートシンクの形が個性的ですね。
設計者は何を思ってこんな形にしたのでしょうか。

"P5K-Deluxe"、"P5K3-Deluxe"、"P5K-E"のマニュアル

ASUS FTP P5K Deluxe/WiFi-AP
ASUS FTP P5K3-Deluxe/WiFi-AP
ASUS FTP P5K-E/WiFi-AP
ASUSのP35搭載マザー3種のマニュアルがアップされていますね。
P5K3とP5Kの違いはDDR3のみかDDR2のみかです。
さらにP5K-EはP5BにWiFiと追加したのとICH9Rに変更し、ボードのレイアウトも変更があります。
あとは写真がないので基盤の色やヒートパイプの変更などは分かりませんね。
リアI/OにはLANが2つあり、蟹とマーベルです。
普通はマーベルの方を使いますね。
eSATAも2ポートありUSBも6ポートと無駄にありますね。
しかしPS/2はキーボードだけなのでしょうかね。
どうせならマウスもつけて欲しいものです。
BIOSに関してはP5Kとほとんどおなじです。
P5K3ではDDR3の電圧設定が変わっており、サウスブリッジの電圧設定も変えられるぐらいですかね。
あとはレビュー待ちですね。
どれぐらいオーバークロック出来るかが楽しみです。

P35マザーボードが台湾で発売開始

TweakTown Intel P35 based boards widely available in Taiwan
台湾ではもうP35マザーボードが発売開始のようです。
ということはもうすぐ日本でも発売するかも知れませんね。
価格は$155~$299とそれなりに幅がありますが、最廉価もでるでも高いですね。
日本では20000円ぐらいでしょうか。
これを見る限りP5K-Delux WiFiとGA-P35-DQ6は$255でP5K3 Deluxe WiFiは$299、P5KとGA-P35-DS3PとGA-P35C-DS3(台湾モデル?)は$155~$165って事ですかね。
DDR3版は高いですね。
P5Kはそこまで高くない様子。
そういえば5月9日に何かあると以前Fudzillaに書いてありましたが、いよいよ明日ですね。
遂に明日発売となるのでしょうかね。

Biostar GeForce7050PV搭載"T-Force TF7050-M2"のレビュー

VR-Zone Biostar T-Force MF7050 Review
AKIBA PC Hotline! HDMI対応「GeForce 7050 PV」搭載マザーが発売に、価格は約1万円
AMD 690G対抗チップセットのNVIDIA GeForce 7050PVを搭載したBIOSTAR製マザーボード"TF7050-M2"のレビューです。
まあ安いモデルは全般的に品質が悪かったりしますが、コンデンサは悪くは無いですね。
Micro-ATXでもメモリが4本刺さるのも嬉しいです。
さらに標準でHDMI端子とHDMI→DVI変換コネクタも付いていて使い分けも出来ますね。
Pure Videoも付いているのでHTPCとしても使えそうです。
初のGeForce 7050 PV/nForce 630a搭載マザーボードとして性能が気になりますね。
オンボード機能としてはPCI-Express x16/x1やPCIなど基本的な機能からRAID対応SATA4ポートなどM-ATXとしては十分な機能まであります。
PCI-Express x1はカードによってはヒートシンクに当たりそうですね。
【“Biostar GeForce7050PV搭載"T-Force TF7050-M2"のレビュー”の続きを読む】

65nmのRV670ことRadeon HD 2900Proについて

Fudzilla RV670 is HD 2900PRO
今年第3四半期に65nmのRV650シリーズが発表されますが、その中でも興味深いRV670ことRadeon HD 2900Proについて書かれています。
これはRadeon X1950PROに変わるGPUとのことです。
Radeon 1950PROといえば高いコストパフォーマンスで7900GSと対抗していた売れ筋モデルなので、その後継ということでかなり高いパフォーマンスが期待されます。
6月のComputexでも試作版が発表されるようで、どう265bit版G84と戦っていくか楽しみですね。

Gigabyte P35搭載マザーボード"GA-P35-DQ6"のレビュー

OCW Gigabyte P35-DQ6 (Intel P35) mainboard review
OCW Gigabyte P35-DQ6 o/c to 525Mhz on AIR
OCW Gigabyte P35-DQ6 BIOS allows o/c to 700MHz
GigabyteのP35搭載ハイエンドマザーの"GA-P35-DQ6"の情報が出てきました。
巨大なヒートパイプやオール固体コンデンサ、12フェーズ電源とさすがハイエンドです。
CPU裏にはCRAZY COOLという銅版が張っていますね。
やはりLANは蟹ことRTL 8111Bですか。
蟹はあまり良い評判を聞かないんですけどね。
BIOSについてですがGigabyteの独自機能がついていたりと幅は広そうです。
CPU Frequencyが700MHzまで設定できるのは凄いです。
多分そこまでは設定できないとは思いますが。
CPU電圧を2.3500Vまで設定できるのも無駄といえば無駄ですが。
気になるOC耐性ですが、Bus Speedが空冷で525MHz(FSB2094MHz)とP965並かそれ以上のOC耐性ですね。
X6800等ならそれ以上に回るかもしれません。
近いうちにP965や680i SLIとの比較ベンチが出るようなので楽しみですね。

AMD 690G搭載マザーボード"GA-MA69G-S3H"のレビュー

OCW Gigabyte GA-MA69G-S3H is first AMD 690G with CrossFire and HDMI/HDCP support mainboard.
OCW Gigabyte GA-MA69G-S3H - first AMD 690G with CrossFire and HDMI support mainboard(写真)
AMD 690G搭載ATXマザーボード"GA-MA69G-S3H"のレビューです。
690G搭載マザーボードでは珍しいATXで、さらにCrossFireにも対応しています。
PCI-Express x4のように見えますがちゃんと切込みが入っておりx16も挿せるようになっています。
浮いている感じが気になりますけどね。
コンデンサはCPU周りも電解コンデンサとあまり良くありませんが、写真からはメーカーが判別できません。
電源も3フェーズと頼りない印象ですね。
まあ690G搭載マザーボードは価格が全般的に安いので仕方ないかもしれませんが。
さて、性能の方ですがRAIDやIEEE 1394などオンボード機能は充実しており、オンボードグラフィックもオーバークロック出来るようです。
LANは蟹ことRealtek 8110SCですが。
BIOSについてですが、設定できる幅はなかなかだと思います。
CPUは200~500MHz、メモリ電圧は2.4Vまで、さらにNB/SBの電圧まで上げられます。
GPUのクロックは200~500MHz(デフォルト400MHz)ですね。
オーバークロック性能などが書かれていないのが残念ですが、数少ない(日本向けでは唯一?)の690G搭載ATXマザーボードなのでそれだけで買う価値はあると思います。

ASUS P5Kのマニュアル

ASUS ftp://ftp.asus.com.tw/pub/ASUS/mb/socket775/P5K/e3117_p5k.zip
ASUSのFTPにP5Kのマニュアルが出ていたようですね。
さらにその上のディレクトリにはドライバ類も置いてあったりします。
やはりというか、当然ながら45nmCPUの対応も謳っていますね。
そして気になったのがICH9RではなくICH9ってことですね。
やはりP5KはP5Bと同じくローエンド扱いのようです。
しかしローエンドにヒートパイプは珍しい。
もしかしたらヒートパイプを簡略化したP5K SEとか出るかもしれませんが。
PCI-Expressの片方はx4で動作するようです。
SLIについては書かれていませんが、CrossFireは正式にサポートしているようです。
IDEはあのJMicronのJMB363でSATAのRAIDもこれで出来ますね。
【“ASUS P5Kのマニュアル”の続きを読む】

Intel P5Kの写真

DOS/Vラボ ASUSのintel3チップセットマザーの画像
DOS/Vラボさんの所にP5Kの写真が掲載されていますね。
どこから入手したか非常に気になりますが、箱まで写っているのは嬉しいです。
P5KはP5Bの後継に当たるんですかね、無印ですし。
箱が英語なので日本のものではないかもしれませんね。
ローエンド(?)でありながらヒートパイプ搭載や写真で見る限りオール固体コンデンサやPCI-Express x16が2つ、DDR2 1066対応、さらにICH9Rと非常に豪華です。
DOS/VラボさんではSLI対応と書いていますが、CrossFireとSLIを同時にサポートするのでしょうか。
電源が3フェーズと基板が黄色いだけでP35版P5B-E Plusみたいですね。

65nmのR650は第3四半期に登場

Fudzilla R650, 65 nanometre comes in Q3
R600シリーズがそろそろ発売されますが、もうR650が見えてきましたね。
R600は80nmですが、65nmにシュリンクしクロックをあげたものがR650です。
R650ではコアクロックが800MHz以上、メモリはGDDR4の1024MBになるようです。
R600の事を考えてR650は第3四半期の最後、つまり9月末に出るのではないでしょうか。
また延期とかありそうですけどね。

AMD K10のラインナップ

DailyTech Final AMD "Stars" Models Unveiled
やっと詳細なK10世代のラインナップが出ました。

Agena FX(F+)
Phenom FX 2.4~2.6GHz (L2 512KBx4/L3 2MB/HT 3600MHz)
Phenom FX 2.2~2.4GHz (L2 512KBx4/L3 2MB/HT 3200MHz)

Agena FX(AM2+)
Phenom FX 2.2~2.4GHz (L2 512KBx4/L3 2MB/HT 3200MHz)

Agena (AM2+)
Phenom X4 2.4GHz (L2 512KBx4/L3 2MB/HT 3600MHz/89W)
Phenom X4 2.2GHz (L2 512KBx4/L3 2MB/HT 3200MHz/89W)

Kuma (AM2+)
Phenom X2 2.8GHz (L2 512KBx2/L3 2MB/HT 4200MHz/89W)
Phenom X2 2.6GHz (L2 512KBx2/L3 2MB/HT 3800MHz/65W)
Phenom X2 2.4GHz (L2 512KBx2/L3 2MB/HT 3600MHz/65W)
Phenom X2 2.3GHz (L2 512KBx2/L3 2MB/HT 3400MHz/45W)
Phenom X2 2.1GHz (L2 512KBx2/L3 2MB/HT 3000MHz/45W)
Phenom X2 1.9GHz (L2 512KBx2/L3 2MB/HT 2800MHz/45W)

Rana (AM2+)
Athlon 64 X2 2.2GHz (L2 512KBx2/HT 3200MHz/65W)

Spica (AM2+)
Sempron 2.4GHz (L2 512KB/HT 3600MHz/65W)
Sempron 2.2GHz (L2 512KB/HT 3200MHz/65W)

今回はBE/LEという表記が無いですね。
Phenom FXはクロックが分かっていません。
2.6GHzと2.4GHzなら嬉しいのですが。
HTのクロックはCPUのクロックで決められているようですね。
2.2GHzなら3200MHzという風に。
しかし1.9GHzから2.1GHzに上がってもHTは200MHzしか上がっていないというのもありますからよく分からないですね。
とりあえずRanaでAthlon、SpicaでSempronの名前が残るようです。

AMD AthlonはPhenom/BE/LEシリーズへ

DailyTech AMD to Drop "Athlon" Moniker on the High End
DailyTech AMD's Upcoming Name Change on Desktop Processors
パソコンつくーる K10の名称は"PHENOM"?
AthlonシリーズはやはりK10からPhenomという名前になり、さらにBE/LEシリーズも追加されるようです。
前に記事にも書いた通りPhenom X2やPhenom FXなどという名前になるみたいです。
PhenomはPhenomenonではなくPhenomenalの短縮形で"驚くべき"という意味ですね。
名称変更はK10だけではなく、既存のBrisbaneコアとSpartaコアにも及び、それぞれBE/LEシリーズとなるようです。
AthlonシリーズがPentiumシリーズと同じくローエンドとして名前が残るようですね。
しかしこの2つの記事が矛盾しているような。
AMD BE-2400などBEの前にAthlonなどの名前は付かないと書いておきながら、Phenomシリーズが出たり、AthlonやSempronの名前が残ったり。
BEやLEは型番でシリーズ名は別?
よく分かりませんね。
近いうちに名前についての詳細な情報が出るようですね。
しかし本当に回路素子みたいな型番ですね。

MSI P35搭載マザーボード5モデルはいつでも発売可能?

DailyTech MSI Readies P35 Express Motherboards
MSIの"P35 Diamond"、"P35 Platinum"、"P35 Platinum Combo"、"P35 Neo"、"P35 Neo Combo"の5モデルが既に発売可能な状態にあるようです。
やはりP35は前倒しになる可能性が高そうですね。
出荷可能な状態で1ヶ月も置いておくとは思えませんし。
新しく名前が出た"P35 Diamond"と"P35 Platinum Combo"ですが、DiamondがDDR3専用でPlatinum ComboがDDR2/DDR3両対応、他のスペックはPlatinumと同じのようです。
いままでP35 Platinum D3と呼ばれていたものがDiamondになるんですかね。
これらの写真はGigabyteとMSIのP35マザーボードの写真と発売情報を参照してください。
今回も全般的に高そうなP35搭載マザーボードですが、MSIはいつも安めの価格設定なので1万円ちょっとで出てほしい所です。

Radeon HD 2900XTのCrossfire時の性能

Fudzilla Radeon HD 2900XT Crossfire score
Radeon HD 2900XTをCrossfireで動かした時の性能が出ました。
CPUはCore 2 Quad QX6700だったようです。

3DMark06・・・13100
3DMark03・・・45000

GeForce 8800GTXと比べると多少見劣りはするものの値段を考えるとかなり高いパフォーマンスですね。
OC耐性も高いのでオーバークロックするともっと差が縮まりそうです。

Gigabyte GA-N650SLI-DS4のレビュー

VR-Zone Gigabyte GA-N650SLI-DS4 650i SLI Review
ABITのFP-IN9 SLIに続きnForce 650iSLI搭載マザーボードのレビューです。
他の650i SLI搭載マザーと同じ20000円程度ですが、オール固体コンデンサ、6フェーズ電源、Marvell 88E1116搭載と品質は高そうです。
これもSLIはカードを入れ替えるタイプですね。
そして特徴的なこのチップセットクーラーですね、他650i SLI搭載マザーとの比較の写真まあります。
リヤI/Oには最近すっかり減ったシリアル/パラレルポートがありますね。
その代わりeSATAはありません。
BIOS設定画面ですが、Gigabyteはここはかなりしっかりした設定が出来るものが多いですね。
しかもCPUに2.375Vまでかけることが出来ますね。
したら多分壊れるでしょうが。
性能に関しては他の650i SLI搭載マザーと変わりませんね。
【“Gigabyte GA-N650SLI-DS4のレビュー”の続きを読む】

P35は少し前倒しに?

Fudzilla P35 to arrive early
P35はもしかしたら6月4日よりも前に出るかもしれませんね。
6月5~9日にComputexがあります。
Intelとしてはそれよりも早く出さないといけないようなので最低でも6月5日までに出ますが、今まで言われていた6月4日と言うのもぎりぎりすぎてあんまり意味が無いように思えます。
Fudzillaによると5月21日にレビューをリリースする予定でしたが、5月9日に変更したようです。
これを考えると2週間ほど早くなるかも知れませんね。
9日にP35の情報が出るのでしょうかね。

256bit 512MB版のGeForce 8600GTSが6月に登場

VR-Zone 256bit 512MB 8600GTS Coming in June
現在発売されているGeForce 8600GTSの256bit 512MB版が6月に出るようです。
周波数は今の8600GTSと同じですね。
表に8600GTS Extremeとありますが、これはただのOC版のようです。
リードテックの8600GTS OC版がちょうど表のスペック通りですね。
しかしわざわざ256MB版を出すならStreaming processorを64基積んだもの、それこそ8800GSみたいなものを出して欲しいですね。
価格は8800GTS 320Mと8600GTSの中間ぐらいになりそうですかね。

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